>あったことは事実
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/08/28 11:46 投稿番号: [7234 / 41162]
>だから南京が30万、全体で3,500万人とか数字が問題ではないと、すぐに論理をすりかえてくるのが肯定派というか自虐派です。
そうですね。
>非難する立場にいるのであれば、チベット侵攻その他のお粗末はあり得ないのです。
そのはずなんですね。しかし、シナ人の感覚では、チベットも満州も台湾ももともとシナの一部にすぎない、内政干渉するなということなんでしょう。
そして、南京は、そしてシナ大陸は、そもそも侵略した日本軍が100%どころか200%も300%も1000%も、いや無限に悪い。抗戦したシナ軍は、300%も400%も、いや無限に無実。だから、南京でのシナ人の犠牲者は軍人であれ民間人であれ、すべて日本軍の暴虐の無辜の犠牲者。この論法でいけば、当然南京市民30万、50万、100万大屠殺は事実であり史実である、とこうなる。
便衣兵処刑が違法であるかどうかなんてレベルの問題ではない。われわれは、そこを踏まえておくべきでしょう。
これは メッセージ 7190 (nonpoli2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/7234.html