原爆投下の裏面史検証?必ある?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/26 06:57 投稿番号: [7186 / 41162]
>最初に述べたとおり、原爆が二つの都市に投下されて六十年がたつ。だがトルーマンが試みたこと、そしてその失敗は、この先なお検証を続けなければならない宿題なのである。(とりい
たみ)
この人の説は帝国日本国政府戦争指導者の政策失敗をアメリカに塗りつけているだけに過ぎないのではないですかね(笑)
日本国政府はアメリカに対して全てに対抗処置が執られていませんよ、 すべて、希望的観測及び架空の話をつなぎ合わせただけで、アメリカに対する措置が無い、、不思議な、説ですな(笑)
日本政府はどのように原爆投下の回避策を執ろうとしたのでしょうかね?
新型爆弾すら理解していなかったのでは、、
ですから無視するしか無かったのか?
すでに沖縄守備隊は壊滅していたでしょう。
それでも一億特攻を施政方針演説で述べたのは、どうなんでしょうか?
特別攻撃
本土決戦が国策だったのでしょう、、大和民族の終焉が、、国策だったのでは、、ありませんか?
戦艦大和は一億総特攻の先魁として、片道燃料で突撃し、爆沈しております。
これは メッセージ 7175 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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