南京事件総括論。
投稿者: mmkki 投稿日時: 2005/08/24 09:19 投稿番号: [7155 / 41162]
南京事件総括論。
①「百人斬り」は嘘
戦意高揚の為、当時の新聞社と軍広報が持ち上げた「作り話」が戦後になり、逆に日帝糾弾の証拠?に採用された哀れな昔話し。
(根拠)戦意高揚の「作り話」であるが故、作り話(検察側の言う証言録)も存在しよう。
日本昔話の本を以ってして、東京裁判の証拠としたようなもの、誠滑稽である。
滑稽な裁判を真摯に受ける事を強要されるのだから、これが敗戦国の悲惨さでもある。
②南京事件(日本軍が虐殺行為に及んだと言われる)
敗戦後、A級戦犯量産の為、連合国側が、古来中国人同士の殺戮の歴史にヒントを得てでっちあげた作り話。
中国とアメリカが双方の利害を考え、脚本を書き、三流役者(証言者)が演じ、その脚本が東京裁判にて正式に証拠採用された哀れな昔話し。
(根拠)南京で中国軍兵士が軍服を脱ぎ市民に紛れ戦うという卑劣な戦法に対する掃討作戦は、正当な戦闘行為として存在した為、「作り話(南京虐殺)」という脚本は容易に作成出来た。
それ故、物理的に不可能な死者数を含めあらゆる矛盾が噴出している。
勿論、それら矛盾を隠匿する為の「捏造証拠」が最近?飛び交っているのも事実。
中華工作員が掲示する「虐殺証言」などの広報活動は数知れず。
これも裁判にて決着を着ける必要がある。
判決は当然、「南京にて日本軍による虐殺行為があったとする事は出来ない。(証拠不十分)」
そもそも、なぜ「南京事件」がこれほどまでに論じられるのか?
それは、「はっきりしないこと」であるが故、中華工作員らが主張し易い題材だからである。
(証拠が無い=中華工作員が論破される危険が無い)のだから、こうやって延々と議論が長持ち(宣伝)出来るのである。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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