ethnic_blues君、気は確かかい?
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/08/23 22:11 投稿番号: [7147 / 41162]
>あなた、自分の都合の良いようにしか文章を読まないのですか?
私が
>南京大虐殺について、元第六師団攻撃部隊中隊長の方が実名で抗議されています。
せめて、この組織図に載っている方くらいは東京裁判中に抗議して頂きたかったですね、、卑怯者を掲載しますよ。
中支方面軍(松井石根大将)刑死
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第10軍
(柳川平助中将)?
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第6師団
(谷
寿夫中将)?
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歩兵第11旅団−歩兵13連帯
岡本大佐*歩兵第47連隊
長谷川大佐
歩兵36旅団
牛島満少将−歩兵第23連隊
岡本鎮臣大佐
歩兵第45連隊
竹下義晴大佐
騎兵第6、野砲第6、工兵第6
第6師団戦時旬報によると
第6師団
南京攻撃中
5500殺害
12月10〜13日
11000
上河鎮下関遺棄
12月12〜13日
1700
城壁遺棄、掃蕩
とありますね。
第6師団戦闘記録によれば、敗残兵、捕虜殺害を記してはいないが、同師団が12月12日深夜から13日にかけて、上河鎮、水西門、漢中門、江東門(現在の侵華日軍南京虐殺偶難同胞記念館建設地)で行った残敵掃蕩戦では、下関から長江岸を上流に脱出しようとした敗残兵、難民が相当数殺害されている。
記されている遺棄死体計12700体である。
また、偕行社は次のように認めている。
中国国民に深く詫びる
重ねて言う。一万三千人はもちろん、少なくとも三千人とは途方もなく大きな数である。
日本軍が「シロ」ではないのだと覚悟しつつも、この戦史の修史作業を始めてきたわれわれだが、この膨大な数字を前にしては暗然たらざるを得ない。戦場の実相がいかようであれ、戦場心理がどうであろうが、この大量の不法処理には弁解の言葉はない。
旧日本軍の縁につながる者として、中国人民に深く詫びるしかない。まことに相すまぬ、むごいことであった。
(「証言による南京戦史」(最終回)
<その総括的考察>
=
「偕行」1985年2月号
P17〜P18)
>日本語でまともな意思疎通が出来ないのであれば何処かの日本語学校でしっかり勉強してください。
小学校からやり直しかな?(笑)ゴミンね。
これは メッセージ 7106 (ethnic_blues さん)への返信です.
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