南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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> 横レスですか

投稿者: japan_goma2000 投稿日時: 2005/08/07 15:21 投稿番号: [6896 / 41162]
>>>農村部を含めると計29270人


尖兵−後備兵

この乱軍の情況を村田和志郎(第18師団歩124歩兵伍長)が日記に残した。村田はマルクスボーイに近いとみえ、反戦・社会主義思想を語っている。本の解説者(宇都宮泰長)は「日中戦争における・・・(文脈不明)・・・略奪・暴行・虐殺といった日本軍の罪科によって、戦史上類をみない汚点を残した・・・」と政治的・中国国家主義的罵声をあびせるだけの人物である。(少なくともこの戦争よりも残酷な戦いは史上あった、すなわち汚点を残した戦争はいくらでもある。そう興奮してはいけない。)

特設師団

従って、改竄があったとしても左翼的(中国国家主義的)に修正したはずである。すなわち日本軍の悪行をより悪く表現するはずだ。(実際改竄のあとは随所に残る。)

村田の歩124(小堺連隊長:後備連隊)は太湖西岸の湖州に11月25日(1937年)に到着した。湖州はこのあたりの中心都市だった。その時のことを記す。

湖州は浙江省の首都、呉興県政府の所在地。…城壁をはいると家屋は焼けて一面の焼け野原となり、殆ど瓦礫の巷と化していた。とくに商店街は影も形もなく、処々に多数の支那兵の死骸が生々しい姿で倒れ転がっていた。誠に見るも無残な有様であった。

街には人影がみられない。それでもどこからか若い女が三人でてきた。我々の姿を見ると、彼女らは我々をぽつんと残った唯一の焼け残りの小屋へ招きいれ、いち早くズボンを脱ぐと、進んで下半身を丸出しにした。助けてくれと一心にわれわれを拝んだ。我々は三名で巡察の途中で思いかけぬ出来事に遭遇してしまった。

一人は娘、残る二人は人妻らしい体つきだった。自分達は彼女らをそっとして置いてやった。それでも恐怖に怯え、彼女ら三人はおののいて、脱いだ紺色のズボンを容易に身につけようとしなかった。体を提供しても生命さえ助けてもらえれば、これに越したことはないと観念していたかに見えた。

また、ある民家では中年の女性が寝てうめいており、下半身を露出して指さして示し、何かわからぬ言葉を喋っていた。支那兵は逃亡の際、この女性に迫り、拒絶されると腹を立て、銃剣を一突きにそこに突き刺したに違いなかった。夥しい出血で苦しんで訴えている。すぐに治安維持会(既に結成されていた中国人の自治組織)に連絡して看護員を連れてきた。さて助かったかどうか。

このようにして略奪と暴行のあとを見せつけられた。

http://ww1.m78.com/topix-2/persuit.html
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