南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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まず間違いないベイツの国民政府顧問説

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/27 00:15 投稿番号: [6756 / 41162]
>おやおや、でりちゃんいつから安全区文書を信用するようになったんだ。


おやおや、農協くんいつから安全区文書を信用しないようになったんだ。




>その「公式文書」の数値の信頼性が問題なの。


安全区国際委員会の公式文書の人口に関する記載は信頼できるが、犯人不明の日本軍による犯罪は信頼できない。

まぜなら、犯人が誰か判らなければ、安全区国際委員会は、事件の犯人を何でもかんでも日本軍の仕業にして報告(宣伝)するからだ。
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南京の「安全区」だが、もともと、外国人(白人)と支那人の富裕層が住む地区だった。
「安全区」は、白人の会社・大学・病院・教会などの資産やその住居、そして富裕支那人や支那官僚・高級軍人の住居が集中した地区だった。

しかし、南京戦が近づくと、白人と金持ち支那人たちは、その地区を離れ、上海などに脱出した。
替わりに、「安全区」(南京の高級住宅地街)に流入して来たのは、南京を脱出することも出来ない貧乏支那人と脱走支那兵(盗賊)だった。
主(あるじ)が居ない「安全区」(南京の高級住宅地街)の白人や金持ち支那人の資産は、たちまち貧乏支那人や脱走支那兵(盗賊)によって破壊・掠奪されまくった。
「安全区」を発案・管理していたラーベやベイツら安全区国際委員会のメンバーの責任は重大であった。
白人や金持ち支那人の資産を掠奪した犯人が、「安全区」に避難して来た支那人たちでは非常にマズイのだ。
したがって、安全区の掠奪は、全て日本軍の仕業にしなければならなくなった。

彼らは、日本軍入城後、新聞記者にメモを渡したり、自国領事館に書簡で報告したり、日本大使館に抗議文書を送って、安全区における日本軍の大規模犯罪を宣伝しまくった。

日本軍関係者は、委員会から発信される報告や抗議文書により、掠奪等大規模な犯罪の発生を知り、懸命に犯人を探すがなかなか判らない。
犯人が判らないのは当然である。

以上がいわゆる「南京事件」の真相であり、これで全ての辻褄が合う
―――――――――――――――――――




>>その他の資料を見ても、陥落前の人口は10万人〜25万人。

>調査に基づく資料は一件もない。


へ?
スマイスって調査したんじゃないの?

調査に基づいて犯人が誰か判明した殺害事件は1件もない。
日本軍の自らの懸命な調査に基づいて犯人が判って厳しく処罰した強姦犯は7人だった。
前述したが、「犯人が日本兵」だけでは、出鱈目だと判断するほうが賢明である。

一方、安全区国際委員会の公式文書の人口に関する報告には、そのような恣意を介在させる動機がない。




>ベイツが受け取った勲章というのを私は確認していないのだが、
>どのような名前の、どういう性質の勲章だったのか、
>他のメンバーは本当に叙勲されていないのか
>ひとまず、この辺が不明なんで、何とも言いようがない。


国民党政府から2回勲章を受けたと晩年に書かれたベイツ自筆の履歴書が見つかっているんだよ。

朝日新聞が自筆の日記を絶対に見せない宇和田日記とは違うよ。


日本軍占領地で日本軍と仲良くした者たちは、戦後、国民党から弾圧された。
日本軍占領地に居て、戦後、国民党から勲章を受けるというのは余程のことだよ。
このことだけでも、ベイツが国民党側の人物であったことが確実でしょ。
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