真意理解しました
投稿者: r_r_go324 投稿日時: 2005/07/22 17:37 投稿番号: [6692 / 41162]
自分は歴史の研究を日常としているわけでもない、興味をもった対象に関する書籍を読んでいるというだけの「素人」です。
この二つの「論題」については「ただ学究の方々による究明結果を待つ」だけで良しとしています。
なぜなら余りにも大量の資料が「有であった」「無であった」両方において存在し過ぎるのです。
対してどちらが真実かという判断は、学者でもない今の自分には下し得ないのです。
結局は「自分はこう思う」という個人的嗜好や見解に流れてしまい、それが「真実」かと言われれば「現在では不明」としか答えるほか無く・・・・。
互いに教科書で学んだだけ、で終わることなく「探求の道」を歩んでいることを、認め合いたいものですね。
これは メッセージ 6688 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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