南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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中国人は

投稿者: heinz_bar 投稿日時: 2005/07/16 02:27 投稿番号: [6581 / 41162]
福岡虐殺事件について反省と謝罪をするべきだ。

2003年6月に起きた福岡一家4人殺害事件の実像は、文字通り惨殺と言われるモノであった
だが、その内容はあまりにも凄惨過ぎて報道では完全に伏せられている。

松本さん宅に押し入った中国人留学生グループの内、一人が最初に風呂場で入浴中だった奥さんの千加さんをレイプ。
他の二人が室内を物色中に長男の海君(11才)を見つけたので、すぐに頚椎を折って殺害。
そして夫が帰宅するまでの間、暇つぶしとしてに奥さんを「拷問」。
その時、カード等の暗証番号を聞きだした。

拷問は中国では『凌遅刑』と呼ばれ
「生きたまま苦痛を与えつつ、順番に肉を刃物で切り取っていく」という陰惨なものである。
死亡した時に最後に肉を切り取った人間には罰ゲームがある。
その罰ゲームとは「8歳の娘のひなちゃんを殺す役」
そこで最終的に奥さんに致命傷を与えた男が娘のひなちゃんを殺すことになった。

何も知らずに帰宅した夫の真二郎さんを待っていたのは正に地獄の光景だった。
「俺は死んでもいいから、娘だけは助けてくれ」と土下座をしての嘆願も無視し
真二郎さんの目の前でひなちゃんを絞殺。
結局金のありかを言わなかったので、夫もそのまま二人がかりで左右から絞殺した。

凌遅刑
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しづつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。歴代中国王朝が科した刑罰の中でも最も重い刑とされ、反乱の首謀者などに科された。

この刑は「残虐である」として何度か廃止が建議されてきたが、完全に廃止されたのは光緒31年(1905年)である。

こちらの処刑を実際に行われた当時の中国の写真が現存している。
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