>>>ケ! 嘘吐きwinwinw4444宛
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/07/05 15:06 投稿番号: [6363 / 41162]
>私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
>あの時、黄河の堤防は開封の西北の五荘、京水鎮、許家堤等で同時に決壊した。わが方の対外宣伝では敵の無差別爆撃による、といっていたが、実はわが軍の前線の将軍が命令によって掘りくずしたのだった。わが伝統兵法――「水、六軍を淹(ひた)す」だった。しかし敵が水浸しになった程度はたかの知れたもので、むしろわが方の民間の生命財産が想像もつかぬ犠牲をこうむった。
>長沙に火をつけたのは、国民党が蒋介石の指図でやった大仕事だった。(中略)全市に焼け棒杭の山を残し、百余万戸の家を焼き、そればかりいまだに総数もわからぬ傷病兵や年寄り、子供、病人などの市民を焼死させた責任は、いったい誰が負うのだろうか?
こういうのをすべて日本軍の責任にして、3000万人の戦死者といっているのではないでしょうか。
これは メッセージ 6353 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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