南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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食糧調達、日本軍は金を払い、支那軍は略奪

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/05 19:34 投稿番号: [5868 / 41162]
(再び、歴史知らないさんの投稿より)


日本軍は、チャンと金を払うが、軍閥は略奪する。そこが違う。
金を払わず、殺して奪う支那兵よりは日本軍の方がはるかに良い。


●日本軍は金を払う

長谷川秋広上等兵の私家版『戦火の揚子江を行く』

「1月25日(曇)きょうは、発電所に2名の使役をだす。分隊は正門から約2キロの部落へ、野菜と食糧の徴発に行った。しかし、軍票がないので、日本円で払うと、土民は喜び、鶏卵まで加えてくれた」(46頁)

「2月6日(晴後曇、時々小雪)   分隊の何名かを残して徴発に行く。土民も段々好意を持つようになった。軍票がないので、幾らかの日本銭を与えると『謝謝』と笑顔で送ってくれる。」(49頁)

「4月5日(晴)   きょうは勤務はない。昨日のこと(注:松江付近における敵の急襲)もあるので、いつ非常出勤があるかも知れない。野菜不足のため、城外に徴発に行く。農民は、我々がいつも金を与える関係で喜んで野菜を売ってくれる。またわれわれのためにすこし備蓄しておいてくれるらしい。」(72頁)

Ω   Ω   Ω   Ω

●支那軍の略奪

私家版の片山兵二著『郷土部隊と共に歩んだわが青春の中国大陸従軍譚』(昭和52年)

以下は佐藤己三男准尉から聞いた南京陥落から四ヶ月後の湯山の模様。

  「どうも油断がならなくてね。昨夜も付近烽火を合図に数十名の敗残兵が現れ、良民から金品を強奪して行きました。そのため毎日討伐をやり、警戒を厳重にしていますよ」(347頁)

  大坪鉄三郎准尉と長倉久徳一等兵が語る、湯山の南の句容の状況。

  「この近くの部落へ十五名ばかりの強盗がやってきて、主人(農夫)を竈の上に吊り上げ、火あぶりにしたが、それが丁度、憲兵隊に使っているコックの実家なので、すぐに報告があり、今朝二手に分かれて討伐をやったのです。・・・奴らの残忍性にはあきれます。

  農民を火あぶりにした上、金を奪い取り、憲兵隊へ密告せば命がないぞと脅していくので、農民はブルブル震えて仕事が手につかないのです、そのためわれわれが行くと喜び親しんでイスをすすめ、お茶を出して歓待してくれますよ」(349頁〜350頁)

『1937南京攻略戦の真実』東中野修道   編著   小学館文庫   より引用




>この軍票の貨幣価値は紙幣と等価ではないのだよ、しかも中国人が軍票で買い物をしようとすれば、日本政府指定の店でしかほしいモノは購入出来ないのだよ。


日本軍は、きちんとしたルールにのっとって、食糧を徴発し、金を払っていた。
支那軍のように、デタラメな略奪をしていなかったということだ。

お前に残された手段は、「軍票は金じゃない、紙切れだ。」と言い掛かりをつける事しかない。
だが、それを言ったら支那の元も、我々にとっては紙切れだ。

金本位制に基づかない紙幣はどこの紙幣も紙切れだ。
お前は、経済に無知だから金本位制とか為替とか言っても無理だろう。

大学でも行って経済を学んでみろ。何年かしたら、なぜ、日本が、軍票支払いに切り替えたか解るようになる。
「侵略」という妄想に縛られている今のお前には、理解は無理だがな。


少なくとも、「手当たり次第、民家に押し入って、虐殺しながら食糧を奪う」というお前のイメージとは違ったな。まー、ごく少数、そういう奴もいるだろうが。それが、拡大解釈されてたわけだ。
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