南京事件を捏造した本多勝一に司法のメス
投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/05/24 17:32 投稿番号: [5780 / 41162]
現在、本多勝一は旧日本軍の遺族らから名誉毀損で訴えられています。
まもなく司法のメスが入ります
百人斬りのウソと本多勝一、朝日、毎日の厚顔さ
昭和12年の南京攻略戦に参加した第16師団の野田毅、向井敏明両少尉が、どちらが先に100人斬れるかを競ったとする記事を、東京日日新聞の浅海一男が書き同年、4回にわたり掲載。2人は戦後、南京軍事裁判で無実を訴えたが、浅海一男は証言を拒否し、結果として無実なのに処刑されました。浅海一男という人殺しは、戦後も毎日新聞に記者として、とどまりました。(1909年生れ、1932年入社、当時は社会部所属、1988年に死去)悪いやつほど長生きするという典型的なやつですが、毎日新聞という会社をよく現しています。
朝日新聞は昭和46年本多勝一という国賊が、「中国の旅」という支那のいうがままに裏付けもとらずに「南京で捕虜・市民30万人が日本軍に虐殺された」などと書くという、ジャーナリストにあるまじき行為をしてからです。まだこの捏造本は朝日文庫として売られています。
本多勝一は万人抗といううそ記事もかいていますが、この事を当時支那にいた方々から追求されたときに、厚顔にも「中国のいった事を書いたのだから、文句は中国に言え」といっています。
東京日日新聞の記事は、同僚カメラマンの証言やノンフィクション作家、鈴木明氏の大宅賞受賞作「『南京大虐殺』のまぼろし」によって浅海一男の創作記事だったことが明らかにされたが、その後も支那各地の記念館では記事が拡大展示され、支那側のプロパガンダに利用されています。それに肩入れしていたのが、当時の社会党です。現社民党の異常さがよくわかります。国内の学校教育現場でも度々引用され、「真実」であるかのように独り歩きが続いている問題で、平成15年4月28日におこした訴訟にたいして、東京地裁で昨日開かれた第一回口頭弁論で、向井敏明少尉の二女で原告の田所千恵子さんが意見陳述し、「『百人斬り』が真実ならどんなことでも耐えますが、うそなのです。汚名を着せられ、歴史に残るのは残念」「遺族にとってこの裁判は最初で最後の機会。公正な裁判を信じ、父たちの汚名をそそぎ、精神的苦痛から解放されることを願っています」と訴えたそうです。
田所さんは「中国の旅」の文庫本では、実名表記がイニシャルに改められているが、「周りのほとんどの人は誰のことか知ってますし、注釈では『捕虜を据えもの斬りする虐殺競争をした』と、ますます残虐な人間に描かれている。本多さんはどこまで私たちを侮辱するのか」と声を震わせたそうです。
ウソを書いて、反日を商売にしている売国奴である、本多勝一という人間性をよく現ししています。
http://www.tamanegiya.com/hyakuninn.html
まもなく司法のメスが入ります
百人斬りのウソと本多勝一、朝日、毎日の厚顔さ
昭和12年の南京攻略戦に参加した第16師団の野田毅、向井敏明両少尉が、どちらが先に100人斬れるかを競ったとする記事を、東京日日新聞の浅海一男が書き同年、4回にわたり掲載。2人は戦後、南京軍事裁判で無実を訴えたが、浅海一男は証言を拒否し、結果として無実なのに処刑されました。浅海一男という人殺しは、戦後も毎日新聞に記者として、とどまりました。(1909年生れ、1932年入社、当時は社会部所属、1988年に死去)悪いやつほど長生きするという典型的なやつですが、毎日新聞という会社をよく現しています。
朝日新聞は昭和46年本多勝一という国賊が、「中国の旅」という支那のいうがままに裏付けもとらずに「南京で捕虜・市民30万人が日本軍に虐殺された」などと書くという、ジャーナリストにあるまじき行為をしてからです。まだこの捏造本は朝日文庫として売られています。
本多勝一は万人抗といううそ記事もかいていますが、この事を当時支那にいた方々から追求されたときに、厚顔にも「中国のいった事を書いたのだから、文句は中国に言え」といっています。
東京日日新聞の記事は、同僚カメラマンの証言やノンフィクション作家、鈴木明氏の大宅賞受賞作「『南京大虐殺』のまぼろし」によって浅海一男の創作記事だったことが明らかにされたが、その後も支那各地の記念館では記事が拡大展示され、支那側のプロパガンダに利用されています。それに肩入れしていたのが、当時の社会党です。現社民党の異常さがよくわかります。国内の学校教育現場でも度々引用され、「真実」であるかのように独り歩きが続いている問題で、平成15年4月28日におこした訴訟にたいして、東京地裁で昨日開かれた第一回口頭弁論で、向井敏明少尉の二女で原告の田所千恵子さんが意見陳述し、「『百人斬り』が真実ならどんなことでも耐えますが、うそなのです。汚名を着せられ、歴史に残るのは残念」「遺族にとってこの裁判は最初で最後の機会。公正な裁判を信じ、父たちの汚名をそそぎ、精神的苦痛から解放されることを願っています」と訴えたそうです。
田所さんは「中国の旅」の文庫本では、実名表記がイニシャルに改められているが、「周りのほとんどの人は誰のことか知ってますし、注釈では『捕虜を据えもの斬りする虐殺競争をした』と、ますます残虐な人間に描かれている。本多さんはどこまで私たちを侮辱するのか」と声を震わせたそうです。
ウソを書いて、反日を商売にしている売国奴である、本多勝一という人間性をよく現ししています。
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これは メッセージ 5778 (youmenjpjp さん)への返信です.