私が南京大虐殺を信じない理由
投稿者: kokoronoirowa 投稿日時: 2005/05/14 02:26 投稿番号: [5581 / 41162]
日本人の文化やメンタリティーからして民間人を大量虐殺することは考えにくい。
バンザイ突撃に見られるように、名誉は命よりも重いと徹底して教育された日本軍人が無抵抗の民間人を虐殺するという不名誉な振る舞いをするとは考えにくい。
各師団は出身県単位で組織されており師団の手柄は郷里に錦を飾るのと同義であった。そのような状況下で集団的に女性を陵辱し虐殺するとは考えにくい。
日本軍の小銃は天皇陛下から下賜されたものでありその証として菊の御紋が刻印されていた。その名誉ある小銃で無抵抗の女子供を虐殺するという不名誉を行うとは考えにくい。
それはすなわち天皇陛下の名誉を汚すことと同義であったはずである。
ちなみに兵士は降伏に伴う武装解除の際に小銃の菊の御紋を削り落とすよう厳命されていた。それほど菊の御紋は重いものだったのである。
70年前の日本人も今の日本人も同じ日本人なのである。
むしろ当時の日本人は現在の日本人に比べてはるかに品行方正であり、己の行動に対して確たる美意識を持った人々であった。
何よりも名誉を重んじる当時の日本人が、無抵抗の民間人を暴行し虐殺するなどという後世不名誉のそしりを受けるような行為をするとはどうしても思えないのである。
以上の理由から私は南京大虐殺は無いと思っている。
これはあくまでも私の心証であり、もちろん証拠など出せるはずもなく、反論されても何もお答えできないのでご了承いただきたい。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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