くじら君あて
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/14 00:20 投稿番号: [5569 / 41162]
>>高山正之氏が「週刊新潮
2002年6月13日号」でこんなことを述べていた。
>>―――――――――――――――――――
>>『変見自在』
>>[エスキモーの不運]
(略)
>>捕鯨などもってのほかと主張する米国は実をいうとメルヴィル(白鯨)の時代から一九六〇年代までほぼ百年間も鯨を乱獲し続けてきた。
>>
鯨の油脂が自動車のエンジンオイルや機械油に最適だったためだが、それに変わる合成油ができた途端に豹変して捕鯨反対を打ち出した。
>>
鯨を絶滅の危機に追い込んだ張本人なのに、そのことへの謝罪も反省もないのはこの国の性格からしょうがない。
>一九六〇年代までというそのソースは?
キミ、大丈夫かね?
俺は、ソースをきっちり示しているのに、字が読めないのかな?
で、キミは何を言いたいの?
俺が#5535で言いたかったことは、まったく別のことであることを理解しているかい?
これは メッセージ 5547 (kujira77777 さん)への返信です.
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