>でりちゃん、思考に誠実さを持とう
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/08 03:31 投稿番号: [5395 / 41162]
思考に誠実さを持とう!
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問している。
思考に誠実さを持って考えた場合、犯人と言葉が通じていたと考えるべきか?
それとも、言葉が通じていなかったと考えるべきか?
思考に誠実さを持とう!
8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたことを、思考に誠実さを持って考えた場合、“証言”として認めて良いのかどうか?
思考に誠実さを持とう!
思考に誠実さを持って考えた場合、事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、四歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったという夏淑琴の証言を証拠として採用できるだろうか?
思考に誠実さを持とう!
思考に誠実さを持って考えた場合、傷を負い、這っていた八歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間四歳の妹と一緒に生き続けたという証言を証拠として採用できるだろうか?
思考に誠実さを持とう!
思考に誠実さを持って考えた場合、戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に、別の者が跪いて、他の者を殺さないように懇願したと云う不自然な話を信じて良いのだろうか。
思考に誠実さを持とう!
思考に誠実さを持って考えた場合、近隣は全て避難して、同居していた叔父夫婦も避難したのに、残ったこいつらはおかしいと考えるべきではないだろうか?
思考に誠実さを持とう!
婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた・・・・などの犯行手口から、この犯行を支那人の犯行と考えるのと日本人の犯行と考えるのでは、どちらが“思考に誠実さを持った考え”と言えるだろうか?
支那の『蜀碧』といふ書に「支那の伝統的な子供の殺し方」などが紹介されているが、参考にすると良いと思う。
これは メッセージ 5383 (ja2047 さん)への返信です.
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