>>これは写真の証拠
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/03/16 21:01 投稿番号: [4839 / 41162]
>一昔前?の南京事件の写真を見るたびに不審に思うのは、日本人は遺体に対しては特別な感情を持っており遺体に対してイタズラをしたり傷を付ける事が考えられないのです。また残酷な殺害は相当強い恨みがあり、かつ相当な異常者で無ければ日本人は有り得ないのです。これはおそらく仏教の教えの「死ねばみな仏」という生活習慣からくるものでしょう。
どんな根拠があってそういえるのでしょうか。ずいぶん主観的な意見だと思います。あまり説得性がないどころか、このような主観的な意見は逆効果だと思いす。
>あの南京の写真の遺体が本物であるとすれば、あきらかに殺すことを楽しむサデステックな習慣のある民族のすることです。
これも、説得力がない。めちゃくちゃな一般論(正しいかもしれないが、統計的裏づけとかその他否定できない客観的証拠をが必要)。何人であろうと時と場合によっては殺すことを楽しむサデステストになると思うが。
>それと特に不審なのは「写真集の下の方にある、日本刀を持って首に当てている写真ですが、その軍人の顔は日本人が見れば分かると思いますが、どう見ても日本人の顔ではないのですよ(笑)
へー。少なくとも私にはチャイナ人と日本人の顔つきの違いなど区別できませんが。
これは メッセージ 4836 (youmenjpjp さん)への返信です.
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