Re: まず、これを証明しようぜ!
投稿者: spi000000000000 投稿日時: 2005/03/16 11:14 投稿番号: [4831 / 41162]
黄泉の国様、ご返信ありがとうございます。
また、文献の引用もありがとうございます。
が、「百科事典に書いてあるから、真実」という黄泉の国様のご認識には
いささか疑問がございます。
そうであれば、すでに百科事典に書かれていることを研究する学者が
いるはずもありません。科学も社会も進歩(変化)しています。
>事件の存否に異議があるのならば、日本政府が公式に中国に抗議訂正を求めるのが国益に合致した外交ではないのでしょうか?
>世界の出版社へ抗議文を送りましたか?
>一度は認めて、責任者は絞首刑となっております。
>極東裁判もやり直しますか?
一つ前の、投稿にも書かせていただきましたが、
「負けたけん、しょうがなか。そぎゃんこつば言うたら、若っかもんが、
レジスタンスになって、戦後が大変になったけんね。
みんな、我慢したたい。」
リアルタイムで、戦争も戦後も体験した人の言葉です。
極東裁判に抗議したくても、できなかった状況をお汲み取りください。
30万人に及ぶ大虐殺の存在の有無についての抗議訂正の件は、これからの交渉事です。
黄泉の国様が言われるように、「在る」ことが真実ならば、
もちろん、抗議などするはずがありません。
在ったのに、抗議したらうそつき国家になってしまいます。それこそ日本の恥です。
逆に、「無い」ことが真実ならば、
私たちを守るために、冤罪になられたということになりますので、
少なくとも日本人くらいは、きちんと真実を見極め、それを認識する責務があります。
抗議訂正を求めるかどうかは、その次の外交課題です。
いずれにしろ、「偽者の証拠写真」を使い宣伝し続けることには、抗議を続けるべきですね。
>果たして?日本政府が抗議したのでしょうか?
>私は聞いたことも読んだこともありません。
喧嘩ごしの激しい抗議ではないですが、表現し続けていると思ってましたが。。。
すみません。はっきりしたソースはございません。
どなたか、ご存知の方がいらっしゃったら、教えてください。
これは メッセージ 4817 (yominokuni56 さん)への返信です.
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