この文をしっかり読むとよいでしょう
投稿者: masey2ch 投稿日時: 2005/03/13 22:36 投稿番号: [4796 / 41162]
投稿者: copypekun
「虐殺の証拠写真は証拠として通用しない=しかし必ずしも虐殺が無かったということではない
=虐殺自体はあったかもしれない」
そもそも無かったものを無かったと証明はできません。なぜなら証拠がないから・・・
あなたが殺人をしたと無実の罪でつかまったとします。あなたはその場にいなかったという証拠以外に無実を証明する証拠を出せるんですか?もともと何もやっていないのに
あなたみたいな馬鹿にもわかりやすく言うと0(やっていない事件)から1(証拠)は作れません。
逆に30万人という大規模な事件なのに証拠が1つもありません。それが無実の何よりの証拠。
悪魔の証明とは
「ない」ことを証明することを悪魔の証明という。
「有ることの証明」は、なにかひとつ証拠を出せばおわりだが、無いことの証明は事実上不可能である。だって全ての可能性、場所を調べないとそんなことは言えないし、まだ探し漏れがあるかもしれない。論敵からはそこを突かれる。
だから一般的に立証責任は「ある」と主張する肯定側が負う。そして証明できなければ無いものと見なされる。「推定無罪の原則」がそれに当たる。
ほんとに話にならない・・・
30万の殺人事件から1つの証拠も出てないのに・・・
日本語覚えたてなら仕方ないか・・・
これは メッセージ 4789 (yominokuni56 さん)への返信です.
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