>・・単純な質問・・
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/03/12 22:12 投稿番号: [4756 / 41162]
早速のご提言恐れ入ります。
siurokuroiruka さんご指摘の点ですけれど、南京虐殺現場にはお互いに(差しさわりありましたら失礼ですが)、従軍記者や報道カメラマンなど「命」をかける仕事をしようという様な職業に携わる度胸も無いし、「昔懐かしい
お話」
に終わるんじゃ、南京で何人が「日本軍隊」から殺された
では殺された中国庶民は浮かばれない(アメリカ兵から原爆
ぶち込まれ大量虐殺された広島、長崎市民も同様でしょう)。
但し、アメリカ国家は日本軍に勝った
勢いもあって、日本人虐殺の現場検証を施行し得る余裕(日本国家国民にとって
しゃくにさわる=ナメラレタのであるが)があったが、南京侵略日本軍隊は中国軍を「殺したり」しながら戦争に勝ったが、余裕ないから、アメリカ軍隊が殺しの現場写真撮影による証拠保全=日本国家を滅亡した証拠資料などを目的とした方法を日本軍は出来なかったのではと
下手な推測をしても詮方ありませんでしょうけれど。
ですから、SIROKUROIRUKAさんの言われるフィクションか事実かどうかは定かでありませんが、中国人による「下手な
田舎芝居=日本軍人の役とか殺される中国平民の役割分担を割り振って」南京大
虐殺の芝居を興業したかも知れないと言う見解も考え得るでしょう。
以上の見解で「歴史的な南京虐殺」ストーリーが成立するのであれば、現在国際連合安保理常任理事国入りを嘱望している日本国家は万歳三唱どころか三十唱
しても、お釣りがきて笑いが止まらない事態が生ずる事になって結構めでたし
でしょうが、現に理事国かつ戦争の勝ち
組み中華人民共和国は絶対に未来永劫=永久不滅に「日本軍隊の南京虐殺」を見逃しはしないストーリーも考慮しなければ外交下手な日本国家国民は理事国入りなど100年早いんじゃないでしようか
終わりに当たり、SIROKUROIRUKAさん
からのご異議と全く
かけ外れたメッセージに至りましたことご容赦願います。
これは メッセージ 4749 (sirokuroiruka さん)への返信です.
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