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投稿者: the_super_aikokusya 投稿日時: 2002/08/12 17:46 投稿番号: [468 / 41162]
貴殿の問題提起に関して私見を述べる。
世の中には常識という観念があり、その常識は万国共通のものではない。
しかし、現在を見ると過去が見えてくる。
まずは中華人民共和国から述べたる。
現在に至るまで「抗日記念館」を各地に建設し、反日的行為を行っている。
その記念館の説明文の中に「Jap」「japs」等の差別用語を平気で用いている。
そして一番重要なことは、中国人の普段の行いである。
犯罪に対する罪悪感の無さは驚き以外の何物でもない。
特に偽書類の類は中国人の独壇場である。
故に中国側から出たデータは全て嘘だと考えるのが常識である。
付け加えるならば中国人の接待の巧妙さを上げなければならない。
日本人であろうと中国側から弱みを握られて、中国に有利な発言を
行ったいる可能性を否定せずに、書類を鵜呑みにするのはいただけない。
中華人民共和国は日本に核の照準を向け、軍事的国策を先制奇襲攻撃に
考えている国家である。日中友好と口先で言いながら核で日本を威嚇している
国家の発言・書類等は全く信用できないと考えるのが常識である。
朝鮮半島の問題に移る。
朝鮮民族は1980年代頃までは日本男性を相手に外貨を獲得していた。
巷で言われるような慰安婦に祖先がかり出されたのであれば
その子孫が日本人相手に性を売るか否かは、常識以前の問題である。
日本人男性の買春行為が多様化し、朝鮮半島に落ちる外貨が減少した
その結果、突如表れたのが慰安婦問題である。
慰安婦問題は韓国の外貨獲得手段である。
要するにこの種の問題を歴史的事実と考えるか、相手国の国益確保の
手段かと考えるかである。
いずれの問題も相手国の国益確保の手段であることは明白である。
これは メッセージ 466 (nita2 さん)への返信です.
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