◆デマ・捏造・嘘まみれの「慰安婦」問題
投稿者: madabakayatuterunokaomae 投稿日時: 2013/01/03 17:46 投稿番号: [41029 / 41162]
従軍慰安婦の正体は自分の意思で売春婦になったか、ブローカーなどの朝鮮人に騙されて 売られた人達です、慰安婦の斡旋は朝鮮人業者の、商売でもあったからです。
多くの元朝鮮人慰安婦達が、日本軍によって強制連行でないと証言してる。
1.中国に連行された、洪江林は「近所のおばさんに誘われて、奉天の売春宿に入った」
2.洪愛珍は「見習いを経て14歳の時に朝鮮人に騙されて、上海の売春宿に入った」
3.河君子は「1944年、17歳の時に朝鮮人の2人に慰問団と騙されて漢口の売春宿に入った」
文玉珠の証言「顔見知りの朝鮮..人に騙された」
結局、韓国側調査で信憑性があるとされた証言のうち、従軍慰安婦として強制連行されたと認められたものは、ひとつもない、
というのが実態である。
金学順とはこんな人です。
平成3年8月11日付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊の戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦の
うち、一人が」名乗り出たと報じた。
しかし、この女性、金学順は、「女子挺身隊」として連行などされていない事を、8月14日の記者会見で自ら語っている。
ある韓国紙はそれを次のように報じた。
>生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番に売られていった。
三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北の日本軍300名余りがいる部隊の前だった
>「ハンギョレ新聞」'91年8月15日付
当時、内地でもよくあった気の毒な「身売り」の話なのである。
国家による組織的な強制連行とは関係ない。
続いて、4〜5千万円相当の貯金をしたという文玉珠さんの証言。
米軍がレポートした慰安婦の実態も合わせてお読み下さい。
一年後の証言、
「日本と朝鮮の憲兵、刑事に強制連行された」
「しかし、一年後に脱走して帰郷した」
「その後、食堂で働けば金になると騙されて再び慰安婦になった」
また、文玉珠は、自分の不注意で失効した郵便貯金の返還要求し裁判を起こし、その中で1943年 から1945年までの3年足らずで売春業で26,145円を貯金した、現在の貨幣価値で8千万円くらいです。陸軍大将の年収が6,600円の時代に、日本軍の性奴隷が陸軍大将より稼いでいる、どこが性奴隷 なのでしょうか。
「ナヌムの家」の元慰安婦は、生活の糧を得るために「慰安婦芸」を披露して日本を呪うです。
また、「水曜集会」に積極的に参加して、可哀想なお婆さんへの寄付を各地で求め、被害者を 自称し多額の寄付金を得て利権にしている。
「水曜集会」などで騒いでいる元慰安婦は偽者であると、軍事評論家の池萬元に指摘されている。
嘘で塗り重ねて、個人の理由で売春婦になったのに、日本の責任して日本人の心を傷つけても おかまいなしです。
多くの元朝鮮人慰安婦達が、日本軍によって強制連行でないと証言してる。
1.中国に連行された、洪江林は「近所のおばさんに誘われて、奉天の売春宿に入った」
2.洪愛珍は「見習いを経て14歳の時に朝鮮人に騙されて、上海の売春宿に入った」
3.河君子は「1944年、17歳の時に朝鮮人の2人に慰問団と騙されて漢口の売春宿に入った」
文玉珠の証言「顔見知りの朝鮮..人に騙された」
結局、韓国側調査で信憑性があるとされた証言のうち、従軍慰安婦として強制連行されたと認められたものは、ひとつもない、
というのが実態である。
金学順とはこんな人です。
平成3年8月11日付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊の戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦の
うち、一人が」名乗り出たと報じた。
しかし、この女性、金学順は、「女子挺身隊」として連行などされていない事を、8月14日の記者会見で自ら語っている。
ある韓国紙はそれを次のように報じた。
>生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌のあるキーセン検番に売られていった。
三年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れていかれた所が、華北の日本軍300名余りがいる部隊の前だった
>「ハンギョレ新聞」'91年8月15日付
当時、内地でもよくあった気の毒な「身売り」の話なのである。
国家による組織的な強制連行とは関係ない。
続いて、4〜5千万円相当の貯金をしたという文玉珠さんの証言。
米軍がレポートした慰安婦の実態も合わせてお読み下さい。
一年後の証言、
「日本と朝鮮の憲兵、刑事に強制連行された」
「しかし、一年後に脱走して帰郷した」
「その後、食堂で働けば金になると騙されて再び慰安婦になった」
また、文玉珠は、自分の不注意で失効した郵便貯金の返還要求し裁判を起こし、その中で1943年 から1945年までの3年足らずで売春業で26,145円を貯金した、現在の貨幣価値で8千万円くらいです。陸軍大将の年収が6,600円の時代に、日本軍の性奴隷が陸軍大将より稼いでいる、どこが性奴隷 なのでしょうか。
「ナヌムの家」の元慰安婦は、生活の糧を得るために「慰安婦芸」を披露して日本を呪うです。
また、「水曜集会」に積極的に参加して、可哀想なお婆さんへの寄付を各地で求め、被害者を 自称し多額の寄付金を得て利権にしている。
「水曜集会」などで騒いでいる元慰安婦は偽者であると、軍事評論家の池萬元に指摘されている。
嘘で塗り重ねて、個人の理由で売春婦になったのに、日本の責任して日本人の心を傷つけても おかまいなしです。