南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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中国系作家アイリス・チャンの拳銃自殺?

投稿者: goo_dby 投稿日時: 2004/11/20 15:57 投稿番号: [4078 / 41162]
今回の中国原潜の領海侵犯の主要メディアへの浮上は、中国に対するアメリカの軍事戦略の心変わりが象徴的に現れた事件としてみることもできる。それはまた集英社ヤングジャンプの南京事件捏造漫画「国が燃える」(本宮ひろ志氏作)に対する削除・修正発表にも、そっくり繋がっていっているように思われる。今まで中国や日本の親中派の新聞は、南京事件を異様なまでに捻じ曲げて、日本人の残虐性をデッチ挙げて、日本人の私たちを、自虐的な罪悪感の中に封じ込めてきた勢力が、曲がりなりにも非を認めて、謝罪したのである。風向きが確かに変わり始めたようである。



■中国系作家アイリス・チャンの拳銃自殺?



そういった同じ流れが海の向こうのアメリカでも起ったのである。日中戦争中の南京事件(1937年)をセンセーショナルに描き、その後不正確な記述や偽写真の使用等で問題となった「ザ・レイプ・オブ・ナンキン」の著者である中国系米国人作家アイリス・チャン(36)が、サンフランシスコの南部の路上に駐車中の車内で10日、死亡しているのが発見された。検視の結果、頭部から銃弾が見つかったのだ。チャン女史はサンノゼで夫と2歳の息子の3人で暮らしていたようである。2歳の子どもを持った母親が、車内で自ら頭をぶち抜いて拳銃自殺とは…妙に不自然である。私には、チャン女史は、旧日本軍の南京大虐殺を描いてセンセーショナルに注目された中国人作家だった故に、今後のアメリカの対中軍事戦略の脅威を象徴するパフォーマンスとして、暗示的な意味で利用されたと思うのである。ファルージャでの人質斬首事件のように。

やれやれ
http://www.chibalab.com/news_otoshiana/documents/20041117.htm
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