やっぱり狂っているニャンコチャン(藁
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/09/19 10:17 投稿番号: [40525 / 41162]
>分子レベルにおけるホルミシス効果
↓
指摘されるラドン被曝の問題点]
世界保健機構(WHO)によれば、多くの国でラドンが喫煙に次ぐ肺がんの重要な原因であるとしている。アメリカの環境保護庁(EPA)は、ラドンに安全な量というものは存在せず少しの被曝でも癌になる危険性をもたらすものとしている。
また、米国科学アカデミーは、毎年15,000から22,000人のアメリカ人が屋内のラドンに関係する肺がんによって命を落としていると推計する
放射線ホルミシス効果とは、1980年にミズーリ大学のトーマス・D・ラッキー生化学教授が、自らは実験や研究を行っていないが、20世紀初頭から知られていた一時的な低線量の放射線による生物の各種刺激効果を、改めて他の多くの研究者の研究原著論文をCRC Pressから出版された本の中で紹介、整理することによって使用した言葉であり、アメリカ保健物理学会誌1982年12月号に掲載された総説によって提唱された学説である。
この仮説では、一時的な低線量の放射線照射は、体のさまざまな活動を活性化するとされる。
ラッキーは小論文『原爆の健康効用』を発表し、原爆は健康を促進した面があるとしている。
(原爆が健康に良いとは完全に狂ってるな。怒!)
これは メッセージ 40524 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/40525.html