原発に変わるエネルギー
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/09/14 08:31 投稿番号: [40487 / 41162]
>原発に変わるエネルギーは当分、二酸化炭素をはき出し続ける
日本人もばかじゃないからね、二酸化炭素の排出を極力
減少する火力発電の開発を進めているの知らないのかな(藁
まあ〜、テ〜ノ〜な原発推進者は自分がこういう目に遭わないと、
現実が分からないだろ〜ね。
↓
1999・12・22
茨城県東海村の核燃料加工会社「ジェー・シー・オー(JCO)」で起きた
臨界事故で、大量の放射線を浴びた同社社員、OHさん=当時(35)=が多臓器不全のため、東京都文京区
の東大病院で死亡した。
強い放射線を浴びても、細胞はほとんど死なない
ただ、細胞分裂ができなくなるので、再生できなくなる
だから一定期間後(今ある細胞が寿命を迎えて死んだ時)に症状が表れ始める
具体的に言うと
腸の粘膜細胞が全部剥がれるので、栄養吸収できなくなってとんでもない下痢になる
皮膚が全部垢になって剥がれおちて、下の生肉がむき出しになる(大火傷と同じ症状)
血球を作る骨髄細胞が消滅して、免疫がなくなる(エイズと同じ症状)
・・・などなど
脳みそや神経の細胞はずっと生き続けるため、意識・感覚はそのまま
死ぬまで生き地獄が続く。
http://img5.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/f0/3c/tsukinikawatteoshiokiwo/folder/1276353/img_1276353_38123866_8?1301466182
これは メッセージ 40477 (nya**otyan*dam*n さん)への返信です.
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