慰安婦の証言
投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2012/07/05 04:44 投稿番号: [40151 / 41162]
自称従軍慰安婦の証言内容の変遷
以下はすべて、従軍慰安婦として有名な「黄錦周」(ファン・クムジュ)さん1人による証言です。
(1)従軍慰安婦と戦後補償 / 著者:高木健一
「生活は貧しく、12歳のときに100円で売られた。ソウルの金持ちの家で
小間使い。 1938年に威鏡南道ハムン郡で女中をしていた時に、その家の娘の
身代わりとなって満州に連行され従軍慰安婦となった」
(2)国連・経済社会理事会クマラスワミ報告 / 1996年1月4日
「17歳のとき、日本人の村の指導者の妻が、未婚の朝鮮人少女全員に、日本軍の
工場に働きに行くように命じました。そのとき私は労働者として徴用されたのだと思いました。」
(3)日本TV企業"TBS"「ここが変だよ日本人」というTV番組より(従軍慰安婦問題)
「私は19歳で学校を卒業する25日前に、日本軍に引っ張り出され、仕方なく慰安所に行ったんだ」
(4)「日韓社会科教育交流団韓国を訪問/1997夏期
「満18歳になったある日、男がやって来て、村から娘を提供するように言いました。」
(5)旧日本軍「従軍慰安婦」の証言を聞く集会 / 1997年12月5日
『村の班長(日本人)に「一家に一人は行かなくては」と脅され、1941年、韓国を
離れましたが、到着した場所は、慰安所でした。』
(6)黄錦周さんの証言を聞く会 / 2001.07.17 / 東京大学にて
「14歳のとき、いわゆる「少女出」で満州に連行され、皇軍兵士のセックスの
道具にされた。つらい体験だった。」
これを見てどう思うか?
何を感じるか?
不思議にも思わないとしたら、真実を見つめる知性が不足しているものと思われても仕方が無いかもしれません!
これは メッセージ 1 (ザ・スーパー・愛国者 さん)への返信です.
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