Re: あの3K新聞が報道した南京大虐殺
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2012/05/14 21:06 投稿番号: [39863 / 41162]
>1976年12月17日付け3K新聞
オマエ馬鹿だな。
今は2012年だから、36年前の記事じゃん。
今は、産経新聞は、南京問題については改心している。
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河村氏の南京発言
これで問題視されるとは
2012.2.24[主張]産経新聞
(一部抜粋)
メディアの中には、「南京事件については、日中共同の歴史研究がある。市長としての発言にはもっと慎重であるべきだ」「配慮が足りなすぎる」などと、まるで河村氏が重大な失言をしたかのような社説もあった。
2年前に発表された共同研究では「南京虐殺」があったとの認識が示された。だが、それは研究に参加した日中の一部の学者の意見が一致したにすぎない。
南京事件は昭和12年暮れから13年にかけ、旧日本軍が南京で多くの中国軍の捕虜や市民を殺害したとされる事件だ。中国は「30万人虐殺」を主張している。
最近の研究で、「南京虐殺」や「南京大虐殺」は当時の中国国民党の一方的な宣伝だったことが分かってきた。政治的妥協の中で生み出された日中歴史共同研究などにとらわれない、実証的な学問研究の積み重ねが必要である。
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>南京に住む外国人たちで組織された難民救済のための国際委員会は、日本軍第六師団長・谷寿夫にたいし、放火、略奪、暴行、殺人など計百十三件の具体的事例を指摘して、前後十二回にわたって厳重な抗議を提出したが、谷寿夫は一顧だにしないばかりか、逆に、血塗られた南京の状況を映画やフィルムに収め、日本軍の”戦果”としてほめたたえたのである。
谷寿夫中将の部隊は、市民の居ない場所に宿営していたから完全に事実無根だ。
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申 弁 書
民国三十六年 (昭和二十二年、1947年) 一月十五日
南京戦犯拘留所 被告 谷 寿夫
(一部抜粋)
残存者皆無にして我師団は空家に宿営せり。
従って我将兵により迫害を受くる対象となる住民は皆無なりき。
(略)
而して被告部隊の宿営地付近に人ありとするも、夫れは空家狙ひの野盗若しくは乞食の類の出没するのみなり。
故に被告の部隊駐留期間に、該区域に殺人事件生起する筈なし。
況んや婦女子の強盗事件の如きはあり得べからず。
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これは メッセージ 39833 (fuk*g*wa*ohei さん)への返信です.
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