Re: 黄河決壊事件
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/04/19 13:23 投稿番号: [39686 / 41162]
>租は貸し借りで、借りた側がその管理権があっても、主権など持つわけがないことだ。
残念。中国にあるのは”潜在的な”ものであって実質的な主権は貸した国=この場合はドイツに移っております
それでも駄々こねるのであれば、
実質的な統治権は借りた国が持つ。立法・行政・司法権は借りた国に移る=ここでは準ドイツ領とでも言い直しましょうか。
ちなみにこれもないとかほざくのであれば中国はドイツ軍に軍港などを提供していた=日本やイギリスなどの敵であり当然、連合国の攻撃目標であり占領されても文句は言えませんが。
>>WW1の話とWW2の話がごちゃ混ぜになっている<<<
>整理しろよ。
してみようか?
WW1時の中国は北京政府と呼ばれる、清朝の時代から存在していた旧北洋軍閥と呼ばれる連中が主体。対してWW2時の中国は南京政府=1912年に孫文が結成した国民党主体の政権であり現在の台湾の前身だから「中国と呼ばれる地域を支配した」国家ではあってもその中身はまったく違う「別国家」ですが。
つまりWW1のかたきをWW2で討つとかいう類も発言は「イタリア人とローマ人は同じですよ」レベルの発言であり「当方は現代史における中国情勢をまったく把握していないお馬鹿さんですよ」と宣伝しているようなものなんだがね。
>お前さんのいう戦時国際法がいつ何時結ばれたか、契約国はどこなのか。
その中の何条にあたっているか、はっきりしろよ。
ハーグ陸戦協定・第三款 敵国の領土における軍の権力
だけど。ちなみにこの条約は条約批准国が制定した法律に基づいて規制されるモノである以上中国の加盟どうこうは関係ありませんな
>日本は侵略国家としてサバカレタ。
あなたの心の中ではね。
>自国の主権を守る行動だからね。
日本の侵略拡張をねらっての、国際連盟からの脱退とは、訳が違う。
山東半島における中国の戯言は最後の最後まで誰も相手にされなかった。
一方の日本の場合はあなたの言う侵略は正当防衛であり、しかも懸案であった満州国は国際的には容認または黙認されたと。
結果的に脱退したとはいえ自国の主張が認められた日本と最期まで相手にされなかった中国。確かにわけが違いますな
>日本は、狂犬になった以上、早かれ遅かれ、当然、棒で叩かれる。
日本は裁かれたのが必然な結果。
はいはい、夢の中だか別次元で好きなだけどうぞ
>日本は国際連盟脱退してしまえば、狂犬となって人に噛みつくわ、侵略するわ、ごり押しで、なんでもよいと思い込み、侵略拡張し、投降して捕られたまでの期間のあらゆる行為。
つまり、われわれが知っている国連の決議や国際条約では説明できない謎の代物であると。
そういうのはそれが通用する世界で好きなだけほざいてください。
>却下された。
つまりお前さんにとっては国連の決議や国際条約は却下してしかるべき代物であると。
繰り返しになりますがそういうのはそれが通用する世界で好きなだけほざいてください
>日本人は世界の平和を乱したもの、侵略者として、裁かれた。
で、そう定めている具体的な法律や規則、慣習は?
>ご苦労さん、SF講和条約は無効である。
つまり、お前さんの論によれば日本は裁かれたとされる東京裁判の項目も解釈どうこう以前に無効であるし、戦後の日本領を決定も無効である以上従来どおり満州の権益や朝鮮半島、台湾はいまだに日本のものであり、中国や朝鮮は日本領を侵略または不法占拠者であると。
>お前さんは、無理解、思いこみの話、妄想話、仮定な話しかできないか。
「SF講和条約は無効である」と言う現実の世界ではそうでしょうね。そんな世界知らんが。
>日本人は国際舞台で侵略者として裁かれた事実には変わりがない。
あなたの脳内における「SF講和条約は無効」とか言う世界では残念ながらそのような事実は発生しようがありません。
何せ東京裁判における項目(SF条約11条)も内容の解釈どうこう以前に無効ですから。
>開き直りもいいが、今からでも、お尻叩かれるよ。
頑張って「SF講和条約は無効」な世界で好きなだけそうしてください。
私にとっては別次元のお話ですので。
>確かに、日本は侵略国家としてえらいよ。
あまりにも偉くて、犯罪者として、未だにアメリカに看守されている。
あなたの世界ではそう解釈されるのでしょうね。
残念。中国にあるのは”潜在的な”ものであって実質的な主権は貸した国=この場合はドイツに移っております
それでも駄々こねるのであれば、
実質的な統治権は借りた国が持つ。立法・行政・司法権は借りた国に移る=ここでは準ドイツ領とでも言い直しましょうか。
ちなみにこれもないとかほざくのであれば中国はドイツ軍に軍港などを提供していた=日本やイギリスなどの敵であり当然、連合国の攻撃目標であり占領されても文句は言えませんが。
>>WW1の話とWW2の話がごちゃ混ぜになっている<<<
>整理しろよ。
してみようか?
WW1時の中国は北京政府と呼ばれる、清朝の時代から存在していた旧北洋軍閥と呼ばれる連中が主体。対してWW2時の中国は南京政府=1912年に孫文が結成した国民党主体の政権であり現在の台湾の前身だから「中国と呼ばれる地域を支配した」国家ではあってもその中身はまったく違う「別国家」ですが。
つまりWW1のかたきをWW2で討つとかいう類も発言は「イタリア人とローマ人は同じですよ」レベルの発言であり「当方は現代史における中国情勢をまったく把握していないお馬鹿さんですよ」と宣伝しているようなものなんだがね。
>お前さんのいう戦時国際法がいつ何時結ばれたか、契約国はどこなのか。
その中の何条にあたっているか、はっきりしろよ。
ハーグ陸戦協定・第三款 敵国の領土における軍の権力
だけど。ちなみにこの条約は条約批准国が制定した法律に基づいて規制されるモノである以上中国の加盟どうこうは関係ありませんな
>日本は侵略国家としてサバカレタ。
あなたの心の中ではね。
>自国の主権を守る行動だからね。
日本の侵略拡張をねらっての、国際連盟からの脱退とは、訳が違う。
山東半島における中国の戯言は最後の最後まで誰も相手にされなかった。
一方の日本の場合はあなたの言う侵略は正当防衛であり、しかも懸案であった満州国は国際的には容認または黙認されたと。
結果的に脱退したとはいえ自国の主張が認められた日本と最期まで相手にされなかった中国。確かにわけが違いますな
>日本は、狂犬になった以上、早かれ遅かれ、当然、棒で叩かれる。
日本は裁かれたのが必然な結果。
はいはい、夢の中だか別次元で好きなだけどうぞ
>日本は国際連盟脱退してしまえば、狂犬となって人に噛みつくわ、侵略するわ、ごり押しで、なんでもよいと思い込み、侵略拡張し、投降して捕られたまでの期間のあらゆる行為。
つまり、われわれが知っている国連の決議や国際条約では説明できない謎の代物であると。
そういうのはそれが通用する世界で好きなだけほざいてください。
>却下された。
つまりお前さんにとっては国連の決議や国際条約は却下してしかるべき代物であると。
繰り返しになりますがそういうのはそれが通用する世界で好きなだけほざいてください
>日本人は世界の平和を乱したもの、侵略者として、裁かれた。
で、そう定めている具体的な法律や規則、慣習は?
>ご苦労さん、SF講和条約は無効である。
つまり、お前さんの論によれば日本は裁かれたとされる東京裁判の項目も解釈どうこう以前に無効であるし、戦後の日本領を決定も無効である以上従来どおり満州の権益や朝鮮半島、台湾はいまだに日本のものであり、中国や朝鮮は日本領を侵略または不法占拠者であると。
>お前さんは、無理解、思いこみの話、妄想話、仮定な話しかできないか。
「SF講和条約は無効である」と言う現実の世界ではそうでしょうね。そんな世界知らんが。
>日本人は国際舞台で侵略者として裁かれた事実には変わりがない。
あなたの脳内における「SF講和条約は無効」とか言う世界では残念ながらそのような事実は発生しようがありません。
何せ東京裁判における項目(SF条約11条)も内容の解釈どうこう以前に無効ですから。
>開き直りもいいが、今からでも、お尻叩かれるよ。
頑張って「SF講和条約は無効」な世界で好きなだけそうしてください。
私にとっては別次元のお話ですので。
>確かに、日本は侵略国家としてえらいよ。
あまりにも偉くて、犯罪者として、未だにアメリカに看守されている。
あなたの世界ではそう解釈されるのでしょうね。
これは メッセージ 39680 (jptmd2004 さん)への返信です.