食われるだけの支那と朝鮮、自治の日本民族
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2012/04/16 23:57 投稿番号: [39598 / 41162]
大陸の民族は、食うか・食われるかの関係を他民族との間でとる場合が多い訳ですが、支那族と朝鮮族の歴史は、食われる立場にあったことが多かったのですが、特に朝鮮族は一万年?の間、一方的に食われ続けた。
島国の民族は、島国根性などと蔑まれますが、島という狭い空間のために、民族自身による自治という知恵を身に着けなければ、滅亡するしかないのも事実です。
ところで、イースター島やマンガイア島等に住む民族は、自治という知恵を身に着けなかったがために、今では見る影も無く、衰退しました。
一方、ティコピア島や日本列島に住む民族は、自治という知恵を身に着けたことから、今でも栄え繁栄を謳歌しています。
考えてみれば、大陸の民族は、自治という知恵を身に着けるのではなく、他民族を搾取し奴隷化することで生き残ってきたともいえる訳ですが、グローバルな世界となった現代においては、大陸の民族のこうした特質は、致命的な欠陥でしょう。
例えば、アメリカにおけるインディアン・黒人問題、貧富の格差、西欧における階級格差と貧富の格差、あるいは中国における共産党独裁と貧富の格差などは、こうした食うか・食われるかという大陸の民族の欠点がモロに現れた結果と思われます。
自治の知恵を持つ日本民族が、世界的に活躍する時が来るのを感じます。
これは メッセージ 39596 (stmtr314stmtr314 さん)への返信です.
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