支那の人肉食
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2012/04/14 21:18 投稿番号: [39527 / 41162]
支那には元々人肉食の文化がある。
春秋・戦国時代には「屠城」と言って町ごと皆殺しにする事がよくあった。
これは食糧の補充と言う側面があった。
つまり殺した人間を食ったんだな。
だから抵抗側は住民も一体となって抗戦している。
生産力が落ちていて食糧が不足していたと言うのもあるだろう。
孔子の弟子が殺害されて塩漬けにされたのは有名な事実。
なぜ塩漬けかと考えるとおぞましいが。
後に至ると「水滸伝」に人肉シュウマイの話がでてくる。
「水滸伝」自体はフィクションだが、堂々とその記述がある事からも
人肉食はやはり続いていたのだろう。
更に近年だと「胎児スープ」とかの話がネットに流布している。
これは真実かどうか確かめた訳でないので何とも言えないが
人肉食の伝統がある事から出てきた話なんだろう。
他の民族からすると後ろ暗い話になるのだが
支那では堂々としているのには感心する。
これは メッセージ 1 (ザ・スーパー・愛国者 さん)への返信です.
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