Re: アメリカのベストセラー
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/11 08:49 投稿番号: [39427 / 41162]
<nyankotyanndamon>
「1944年6月21日(水) 偵察隊の一人が日本兵”捕虜”に煙草と火を与えた。煙草を吸い始めた途端に 日本兵”捕虜”の頭部に腕が巻きつき喉元が「一方の耳元から片方の耳元まで 切り裂かれた」のだった。
1944年6月26日(月) ニューギニア戦線で2000人の日本人捕虜を飛行場に連れて行き 機関銃を乱射して殺害しました。
1944年7月24日(月) そこには1人の日本軍将校と十人〜12人の日本兵の死体が、切り刻まれた 人体だけが見せるような身の毛もよだつ姿勢で四肢を伸ばしたまま 横たわっていた。頭蓋骨を覆う僅かな肉片だけが残っている。
1944年8月6日(日) 「オーストラリア軍の連中はもっとひどい。日本軍の捕虜を輸送機で南の方に 送らねばならなくなった時のことを知っているかね?あるパイロットなど 僕にこう言ったものだ・・・。捕虜を機上から山中に突き落とし ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告しただけの話さ」
<shoujouji>
要するにおまえは、
>俘虜を手厚く遇することは当然だよ、国際法では。
特別なことでは無い
という主張を撤回したわけだ。結果としておまえは、河村市長の
おやじさんが感謝した蒋介石の「怨みに報いるに徳をもってす」が、
特別なことであると認めたわけだ。
文盲な白痴には、国際法の常識を護らないのは誰かって話だということが分かっていない。
故に頓珍漢に即後な読解をして的外れな難癖を書いて己の馬鹿さ下限を晒す。
国際法の常識を逸脱した俘虜の扱いによって犠牲になった日本兵と、国際法違反を侵したのが連合国側の将兵であるという記事が纏められていることが、観ても読んでも分からないのが、文盲な白痴の shoujouji なのだ。
河村市長のおやじさんが感謝した南京市民の歓待厚遇が”蒋介石の「怨みに報いるに徳をもってす」”だなどという妄想とは無縁の話だ。
これは メッセージ 39424 (sho*jou** さん)への返信です.
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