「喜び組」出身の“側室”
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/02/15 10:23 投稿番号: [38876 / 41162]
「喜び組」出身の“側室”
父は日本軍協力者
金日成主席は正恩氏を孫と認めず
産経ニュース
2012.2.15 07:39
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120215/kor12021507430002-n1.htm>関係者らの証言などによると、京沢氏は1929年に出稼ぎのため渡日。陸軍管理下で軍服や天幕を作る大阪市の「広田裁縫所」で働いた。戦後、済州島への密航船を運営し日本の警察に逮捕され、出所後、62年に家族を連れ北朝鮮に渡った。法務記録には「強制退去」と記された。他の在日朝鮮人のように「地上の楽園」を夢見た帰国ではなく、半ば強制的な送還だった。
よく目を凝らせば(凝らさなくても)「従軍慰安婦」「強制連行」などとは全く異なる日本と朝鮮(韓国+北朝鮮)の関係が見えて来る。
一色に塗りつぶすのは何かの「意図」があるからである。
単純明快、歴史的に、汎地球的に、普遍の法則である。
在日や韓国人などは日本人がこれに目覚めるのがいやだろう。意図が挫かれ場合によっては、または必然的に、彼らの組織や活動が叩き潰されることになるから。
普通にしていれば並存可能なものも、図に乗ってのさばると実相を暴かれ、叩き潰されることになる。
その気になれば、つまり目覚めれば、実に簡単なことである。今までどいつがのさばっていたか衆知なのだから。
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