南京事件の再調査も
投稿者: net_xxxx 投稿日時: 2004/10/25 21:50 投稿番号: [3852 / 41162]
なければ東京裁判の再審もありえない。未来永劫、旧日本軍の蛮行は世界の常識として覆ることはない。いまさら日本を弁護してくれる国があると言うならあげてみな。いつまでもウダウダ言ってるから日本は世界の信頼を得られずにいるんだよ。いいがけん、大人になれっちゅーの(笑)
国連憲章第107条、「敵国条項」
敵国条項とは国連憲章第107条を指す言葉で、第二次世界大戦の際、枢軸国だった日本やドイツを対象に、これら諸国が国連憲章等に違反した不当な行為を起こした際、これに反対する国が国連決議等に拘束されず無条件に軍事制裁を課す事が出来るとした差別条項。
しかし、日本やドイツが国連に加盟した現状から死文化条項とされ、1995年の国連総会において、同条項の国連憲章からの削除を求める決議が圧倒的多数で採択された(第50回国連総会決議50/52、賛成155、棄権3:朝鮮民主主義人民共和国、キューバ、リビア)。この事により旧敵国条項と呼称される事が多くなった。
ただし、安全保障理事会改組問題の難航で、国連憲章の改正に支障を来しており、同条項の削除自体は実現できておらず問題になっている。
日本人は反省しとらん、というわけだ。わかったかい。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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