Re: 君の無知、re ミドリ十字
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/01/23 15:03 投稿番号: [38419 / 41162]
1980年以降、日本人の死因の一位がガンになった。
その理由について、公害や有害化学物質の蔓延が指摘されているが、本当の理由は、実は厚生省の法的強要によるレントゲン集団検診だった。
私たちは学童の時代から、法律によって無理矢理レントゲン検診を受けさせられた。
私たちの時代、小学校低学年でも肺レントゲン撮影一枚につき1レム(100ミリシーベルト)という大被曝を受けていた。
ガンの潜伏期間は20〜40年である。
子供のとき、乳腺に浴びせられたレントゲンが40年たって女性たちに乳ガンとして発症する可能性がある。
このことは、実は当時から理解され、警告されていた。
しかし厚生省の役人たちは、そうした指摘を隠蔽してレントゲン検診を正当化し続けた。
なぜなら、レントゲン検診を行う会社は役人たちの一番大切な天下り先だったからだ。
その会社の名は最初「日本ブラッドバンク」(後にミドリ十字社)である。
これは関東軍731部隊の北野司令官が設立した会社だった。
731部隊の構成員はほとんどが武田薬品からの出向だった。
戦後、北野某はミドリ十字を設立し、国民の多くが知るところとなる「薬害エイズ」を引き起こした。
その後、ミドリ十字は解体されたがその多くの構成員は武田薬品に先祖返りした。
戦後、長きにわたり日本の医療界は、731部隊出身者によって牛耳られていた。
各県医師会長や国立大医学部教授は731部隊出身者でなければなれない」とまで言われていた。
そして担当する厚生省の役人、医務官たちも731部隊出身者で占められ、医療界の利権は、ほとんど731部隊帰還者によって独占され続けたので
ある。
これは メッセージ 38414 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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