虐殺を奨励しているのは中華人
投稿者: makotonishida2002 投稿日時: 2004/10/24 19:30 投稿番号: [3817 / 41162]
確かに、南京大虐殺も従軍慰安婦強制連行も実際にあったでしょう。
イラクでのアメリカ兵の行動(あの刑務所だけではありません)イスラエル兵の国内少数民族に対する日常的な虐殺行為を見てもわかるように、軍が掃討作戦を行うところでは、大なり小なり弱者(大抵女性と子供)に対する虐殺暴行行為は起こるものです。ただ、宮本ひろし氏が書いたような凄惨な行為がそのまま事実として行われたかどうかは検証の必要があるかと思いますが。
しかしこれら虐殺行為を奨励しているのも中華人自身だと言わざるえません。
真にこの非人道的行為を憎むのなら、いまイラン・アフガニスタンでアメリカ軍・イギリス軍が起こしている虐殺行為、イスラエル軍が自国内の少数民族(パレスチナ人)に対する虐殺行為に対して、せめて非難するべきなのに、中国・台湾・香港といった国から全く非難の声、イスラエル制裁の行動を聞きません。これではトラが人を食い殺すのを憎むのではなく、トラが己を食い殺そうとしたからわめいていただけと言え、過去また未来の虐殺行為を非難する権利を失うだけでなく、それを奨励していると見られても仕方がないでしょう。
華人風に古風言えば、虐殺に対する士としての義憤を感じさせる活動は華人の間から見られず、自らが巻き込まれた個々のケースをわめき立てている、匹夫の叫びにしか見えません。父祖が苦しんだ虐殺行為に対する怒りを忘れ、またこれらが起こるように行動しているのは華人自身でしょう。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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