トーヘンボクの結論
投稿者: nanja3231 投稿日時: 2011/05/26 13:29 投稿番号: [35575 / 41162]
自分で百人斬りは嘘で、嘘を根拠に中国が死刑にした、と認定
結論が
「嘘の記事を書かれたら、そのデマを元に死刑は当然。」
唖然、トーヘンボクはゲシュタポのようだ。
南京大虐殺では、死体の処理について、あり得ない発言を連発、トーヘンボクの出した結論は、
「戦争は勝った奴が何してもいい。」
呆然、トーヘンボクはファシストに違いない。
捕虜の扱いについて、「勇敢に戦って中国の捕虜になった兵士は、中国人から尊敬され連日麻雀してた」と宣い、追い詰められて、中国と連合軍を勘違いしてた。と一応反省したようである。
ここで疑問、中国と連合軍だけが間違いなら、連合軍の捕虜になった兵士は、連日麻雀を打ってたのだろうか?(笑)
妄想狂のファシストトーヘンボク、次はどんな脳内ファンタジーランドを展開するのやら…
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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