南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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ほら話だった百人斬り競争

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/05/25 13:26 投稿番号: [35541 / 41162]
>いや、どう見ても冤罪では無いと書いてるな

だから?

- UNQUOTE -

南京戦に従軍した元東京日日新聞(毎日)カメラマン、佐藤振壽(しんじゅ)氏が今月4日、95歳で死去した。佐藤氏は“百人斬(ぎ)り”の新聞記事の写真を撮影しながら、「記事は事実ではない」と言い続けた。神奈川県藤沢市で行われた通夜・葬儀には、百人斬りの冤罪(えんざい)で処刑された向井敏明少尉の次女、千恵子さん、百人斬り訴訟の弁護団長、高池勝彦弁護士、同訴訟を支援する会会長の阿羅健一氏らが参列し、佐藤氏をしのんだ。

(省略)

佐藤氏は平成6年5月の本紙連載「南京の真実」で、こう証言している。

「浅海一男君(故人)という社会部の記者が2人から話を聞いて、私はそばで聞いていたんです。…これから南京に入るまでどっちが先に百人切るか競争するんだと。でも私には納得のいかないところがあった」「修羅場になったら(野田少尉が務める)大隊副官は大隊長の命令指示を受けて、何中隊はどうする、と命令を下してなくちゃいけないわけです。(向井少尉が務める)歩兵砲の小隊長は『距離何百メートル、撃てーッ』とやってなくちゃいけない。それなのにどうやって勘定するの。おかしいなと私は思ったんですよ」

その後も、佐藤氏は「あれは戦意高揚のための記事で、軍の検閲も通っているが、あり得ない話。戦後、浅海君は“百人斬り”の件で市ケ谷の検事団に呼ばれたが、『あれはほら話』といえばよかったんです」と話していた。

(省略)

南京戦の従軍記者として真実を伝えた佐藤氏の勇気に感謝し、冥福を祈りたい。(いしかわ   みずほ)

(9月27日   産経新聞)

- QUOTE -

名誉ある皇軍を標榜する日本兵の少尉がホラ話かよ。
しかも、新聞にでかでかと写真をのせたカメラマン本人が(ほら話と言えばよかった)だと。

(真実を伝えた佐藤氏の勇気に感謝し)とは、相変わらず、バカウヨ御用達の3K新聞は笑わせてくれますね。

日本人の名誉を汚したほら吹き少尉は銃殺されて当然でしょう。
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