やぱーり、怖い
投稿者: monroe_des 投稿日時: 2004/10/16 22:43 投稿番号: [3441 / 41162]
<<宮崎正弘の近況>>
(某月某日)『正論』11月号に書いた拙文「通州、通化事件の現場はいま」に全国から反響が多い。とくに遺族、旧軍人から。
或る遺族からは、是非訪ねてみたいので現地の精密な地図を書いて欲しい、という要求まであった。これまで雑誌に書いた反響で、これほどの夥しさは珍しい経験。そうおもっているところで佐伯彰一先生から葉書をいただく。
「あの陰惨な血なまぐさい『暴行』事件、小生、中学生のおりの忘れがたい印象が刻印されていました。君はしかし屡々、中国へでかけているけど用心しないとひっくくられかなないゾ!。ともあれ、健在健筆ぶりに祝杯を」とあった。
その日、また不思議なことに某テレビから通州事件について出演依頼があった。
だんだんさ〜、日本人も臆病から脱却して事実を言えるようになってきたのねえ。
思い出したくないいやな記憶、振り返ることが出来ると、中国朝鮮がどう言い繕うとも、死ぬ前に全部見てきたこと吐き出したくなるんでしょう。
これは メッセージ 3436 (monroe_des さん)への返信です.
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