南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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人食い支那人、人肉食文化がある支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/10/11 01:34 投稿番号: [34070 / 41162]
日本でも飢饉の時には死んだ人の肉を食べて生き長らえた記録があるが、支那では文化として唐の時代から20世紀まで人肉が犬肉や豚肉と同じように市販されていた。

一応支那共産党は儒教や人肉食文化を批判していたようで、『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞にはいたるところに「儒教=人食い」の文字が躍っていた。

それでも、つい何十年か前まで普通に存在していた人肉食文化が急になくなるわけではなく、今も闇で人肉食が行われている。

闇とは違うが、最近も次のようなニュースがあった。

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中国、男性頭部をスープで煮込み娘に与えた女が有罪に
2009年06月23日 23:32   発信地:北京/中国

【6月23日 AFP】中国・四川(Sichuan)省で、人の頭部を煮込んだスープを飲ませれば娘の精神疾患が治ると信じて男性を殺害した女が、執行猶予付きの実刑判決を言い渡された。地元紙Chengdu Commercial Newspaperが23日、伝えた。

  同紙によると、四川省南西部出身のLin Zongxiu被告は2008年に、男性の頭部で作ったスープを飲ませれば、娘が長年患ってきた精神疾患が治るという話を聞いたという。

  Lin被告と夫は前年12月、別の男に協力を依頼。男は、酒に酔った76歳の通行人の男性を殴って気絶させて、頭部を切り落とした。

  そして、夫婦は被害者の頭部と鴨で作ったスープを25歳の娘に飲ませたという。

  地元裁判所は22日、殺人の罪で、実行犯の男に対し執行猶予2年付きの死刑判決を言い渡した。また、被害者が着用していた血まみれの衣服や靴など証拠品を隠滅した罪で、Lin被告は有罪判決を言い渡された。

  執行猶予付きの死刑判決は、執行猶予の2年間のうちに別の犯罪をおかさなければ、無期懲役に減刑される可能性が高い。(c)AFP
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唐末に戦乱が激化した時には、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米よりも人肉の方が安かった。

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  時の政府は医学と「忠孝仁義」という伝統倫理のイデオロギーを結合させ、食入を奨励した。

しかも食用人間の飼育や兵糧としての「乾尸(屍)」、「塩尸」が歴史に登場し、市場では人肉の公然販売も開始された。

まさに食人の全盛期である。
こうした事実は『唐書』『新唐書』や『清史』といった正史だけでなく、『資治通鑑』『続資治通鑑』『明紀』、そしてアラビア商人が書いた『シナ・インド物語』、マルコ・ポーロの『東方見聞録』などでも知ることができる。

  ではなぜ唐の時代から人肉が公然と市販されるようになったのか?
  その原因を、私は唐末の戦乱の激化と貨幣経済の発達にあると見る。

  私の研究では、まず唐以後に各大都市で販売された人肉はたいてい、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米より安かった。

たとえば   『資治通鑑』中の「唐紀」によると、九〇二年の西京鳳翔城の肉市場では、一斤当たりの価格が人肉で百銭、犬肉で五百銭だった。

というのは、争乱や飢僅の影響で家畜の値段や米価が高騰したのに比べ、人間のほうはいくらでも確保できるため、自然と人肉の価格が下がったというわけだ。

  また男の肉は女の肉より安かったようだ。
顧山貞の『客●述』では、一六四七年当時の四川では「男の肉が一斤七銭で、女の肉は一斤八銭で市販されている」とある。

黄文雄著『日中戦争は侵略ではなかった』
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(●はさんずいに眞)



(参考文献)

『本草拾遺』
『唐書』
『新唐書』
『帰潜志』
『曾国藩日記』
『清史』の「洪秀全載記」
『狂人日記』
『喫人と礼教』
『資治通鑑』
『続資治通鑑』
『明紀』
『シナ・インド物語』
『東方見聞録』

『中国食物史』篠田統著

『呪われた中国人"中国食人史"の重大な意味』黄文雄著
『日中戦争は侵略ではなかった』黄文雄著
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