南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 初代インド首相の言葉!

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/09/14 13:02 投稿番号: [33965 / 41162]
ジャワハルラル・ネルー(独立インド初代首相)1930年代前半執筆
  「日本のロシアにたいする勝利がどれほどアジアの諸国民を喜ばせ、
小躍りさせたかということをわれわれは見た。ところが、その直後の
成果は、少数の侵略的帝国主義グループに、もう一国をつけ加えたと
いうにすぎなかった。その苦い結果をまず最初に嘗めたのは朝鮮で
あった。・・・日本はその帝国政策を遂行するにあたって、まったく
恥を知らなかった、日本はヴェールでいつわる用意もせずに、大っ
ぴらで 漁りまわった。・・・日本人による朝鮮人の抑圧は、歴史の
中でもまことにいたましい、暗黒な一章だ。・・・」
(ジャワハルラル・ネルー『父が子に語る世界歴史』みすず書房1959年)

マハトマ・ガンジー (インド独立の父)1942年公開書簡
  「最初にわたしは、あなたがた日本人に悪意をもっているわけでは
ありませんが、あなたがたが中国に加えている攻撃を極度にきらって
いることを、はっきり申し上げておかなければなりません。あなた
がたは、崇高な高みから帝国主義的な野望にまで堕してしまわれた
のです。あなたがたはその野心の実現に失敗し、ただアジア解体の
張本人になり果てるかもしれません。(中略)世界の列強と肩を並べ
たいというのは、あなたがたのりっぱな野望でありました。けれども、
あなたがたの中国に対する侵略や枢軸国との同盟は、たしかに、そう
した野心が昂じた不当な逸脱だったのです。(中略) あなたがたが、
もしインドから快く歓迎されるものと信じていられるなら、幻滅の
悲哀を感じることになるだろうという事実について、思い違いのない
ようおことわりしておきましょう。イギリスの撤退を要求する運動の
目的と狙いは、インドを解放にすることによって、イギリスの帝国
主義であろうと、ドイツのナチズムであろうと、あるいはあなたがた
日本の型のものであろうと、いっさいの軍国主義的・帝国主義的野心
に抵抗する準備をインドがととのえることにあります。(後略)」
(森本達郎訳『すべての日本人に』 Microsoft(R) Encarta(R) Encyclopedia 2000)
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