テレビ朝日:米国の親○系左翼団体が大株主
投稿者: tremontadvice 投稿日時: 2004/10/14 12:26 投稿番号: [3390 / 41162]
調べてみな
ジョン
アンド
キャサリン
マッカーサー財団:
中共御用ジャーナリスト
アイリスチャンの「レイプオブ南京」執筆活動に資金支援
http://www.history.gr.jp/nanking/books_bunshun9809.html「ジャンヌ・ダルク気取りのチャン女史は知るすべもないでしょうが、彼女は最初に接触をした「南京大虐殺の犠牲者を追悼する連帯」や彼女の講演をお膳立てしている「アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存するための世界同盟」は、中国政府が裏で糸を引く組織よ。
その上、彼女が旅費を提供した「太平洋文化財団」は、中国とアメリカの諜報機関が関与していると言われているわ。
それに論文執筆中の活動費を負担したジョン・アンド・キャサリン・マッカーサー財団といえば、有名な左翼支援団体よね。
その上、彼女の本の出版社は中国市場への参入を虎視眈々(こしたんたん)と狙うマスメディアの大物ルパート・マードックの傘下にあるときている。これだけ言えばおわかりでしょう。」
早速、この話の裏を取るべく、米議会の調査局や中国に詳しい民間の研究所を回り調べることにした。
その結果、議会調査局で判明したことは、中国の人民解放軍が1982年の「軍事統合政策」のもとで、1万社を越える企業を発足させ、対外ビジネスに本格的に参入したこと。
これは メッセージ 3386 (ramemrn さん)への返信です.
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