南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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100人以上の虐殺は嘘っぱちのでっち上げ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/10/08 23:41 投稿番号: [3303 / 41162]
戦闘開始時、南京の人口は20万人だったが、1ヵ月後は増えていた。
もしも、数千人・数万人の市民虐殺があったなら人口が増えるわけがない。


同盟通信・前田雄二記者の証言
「虐殺とは戦争に関係ない住民や婦女子をむげに殺害することだろう。ところが殺されなければならない住民婦女子は(難民区)内にあって、日本の警備司令部によって保護されていた。私の所属していた同盟通信の旧支局はその中にあった。入城四日目には私たちは全員この支局に居を移し、ここに寝泊まりして取材活動をしていた。つまり難民区内が私たちの生活圏内で、すでに商店が店を開き、露天商や大道芸人まで出て、日常生活が回復していた。この地区の情報はちくいち私たちの耳目に入っていたのだ。こういう中で、万はおろか、千、百、あるいは十をもって数えるほどの虐殺など行われようはずがない。もしあれば、私たちが見逃すはずがない」

東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言
「南京での事件ねえ。私は全然聞いてない。もしあれば、記者の間で話に出てるはずだ。記者は少しでも話題になりそうな事は話をするし、それが仕事だからね。噂としても聞いた事もない。朝日新聞は現地で座談会もやっているが、あったのなら、露骨ではないにしても抵抗があったとかそんな話が出るはずだが。南京事件はなかったんだろう」


1937年12月20日
・松井日記原本
「尚聞く所城内残留内外人は一時不少恐怖の情なりしか我軍の漸次落付くと共に漸く安堵し来れり一時我将兵により少数の奪掠行為(主として家具等なり)強姦等もありし如く多少は已むなき実情なり」

1937年12月27日
・通達文
「南京で日本軍の不法行為があるとの噂だが、入城式のときも注意したごとく、日本軍の面目のために断じて左様なことあってはならぬ。ことに朝香宮が司令官であられるから、いっそう軍規風紀を厳重にし、もし不心得者があったなら厳重に処断し、また被害者に対しては賠償または現物返還の措置を講ぜられよ」

1937年12月13日〜1938年2月9日
国際委員会から日本大使館が受け取った公文書によると、日本軍が殺人を行ったとの訴えはこの間合計で約50名。
しかも、大半が伝聞によるものであり、国際委員会はせいぜい死体を見た程度の調査で日本軍の仕業だとしている。


したがって、南京で殺害された一般市民の犠牲者数は、どんなに多くても数十人です。

実際には、脱出を諦めた多数の支那兵が市民から服を奪って安全区に潜入して行った犯罪や支那人盗賊どもが行った犯罪を日本軍の仕業にされてしまったものが多いのです。

日本軍による虐殺は殆ど無かったのです。
5人ぐらいはあったかもしれません。
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