金をたかる朝鮮人
投稿者: giant_aho 投稿日時: 2004/10/04 00:56 投稿番号: [3254 / 41162]
コーラ損害賠償訴訟で原告敗訴
ソウル中央地裁・民事27部(金潤基(キム・ユンギ)裁判長)は27日、「1人だけの訴訟市民連帯」の代表、イ・チョルホさんが韓国コカコーラボトリングを相手取って起こした12億ウォンの損害賠償請求訴訟で、「コカコーラと原告の歯牙損傷の因果関係が立証されなかった」とし、イさんに敗訴を言い渡した。
イさんは過去30年間、コカコーラをほとんど毎日、1〜3本(1本360ミリリットル)飲み、中毒になった。そのため発生した歯周炎などで、11個の歯を抜いたとして訴訟を起こした。
裁判部は判決文で、「原告の歯周炎は、発生要因が様々で、コカコーラに含まれた酸性物質や糖分だけによって発生したとは認められない。また、コーラに含まれたカフェインの量も、コーヒーやお茶より少ない点などを考慮すれば、コーラを飲むだけで中毒するとは判断されない」と明らかにした。
また、長期的に飲めば歯の健康を損なう恐れがあるという内容の警告文を、コカコーラに表示させてほしいとしたイさんの請求に対し、「そのような要求は民事訴訟の対象ではない」と退けた。
イさんは「控訴するつもりだが、コカコーラの有害性を知らせたことに意味がある」と話した。また、韓国コカコーラ側は「口腔疾患は歯の管理と関連があり、単純にコカコーラと関連付けるのは無理だという点を確認した判決」とし、歓迎した。
チェ・キョンウン記者 codel@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/27/20040827000074.html
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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