>抗日独立運動をしたからこそ、
投稿者: giant_aho 投稿日時: 2004/09/16 14:22 投稿番号: [3038 / 41162]
>現在の朝鮮、韓国があるのですよ。
「韓国独立運動の父」の血涙!!
子孫は先祖を憎み、後進は先輩を怨み、我々民族の不幸の責任を己以外の誰かに転嫁しようとする。
一体、なせ゜我々にできず、その上に他人のみを非難するのか?
我々が独立できないのは「ああ、我々のせいだ!」と己の胸を叩いて悔いることができず、「あいつらのせいだ!あいつらは殺されてしかるべきだ!」と叫ぶだけで、どうして座り続けているのか!
己こそ殺されてしかるべきだと、どうして悟れないのか!
韓国独立運動の父 安昌弘 上海臨時政府での演説より
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
私は今となってはこうした信念をもつにいたった。
すなわち、朝鮮人は 朝鮮人であることを忘れなければならないと。
血と肉と骨がすっかり日本人 になってしまわなければならないと。
この中に真に朝鮮人の永生の唯一の 道があるのだと。
したがつて朝鮮人文人ないし文化人の心的新体制の目的 は第一に自己を日本人化し第二に朝鮮人すべてを日本人化することに 全力をささげ、第三に日本文化を昂揚し、世界に発揚する文化戦線の兵士に なることである。
朝鮮文化の将来はここにある。このために朝鮮人は民族感情 と伝統の発展的解消を断行すべきである。
「心的新体制と朝鮮文化の進路」昭和十五年九月 韓国の英雄的作家 李光洙
正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、 世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば 人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を 挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と 東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも 野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
しかし、君等の悪運は最早尽きた。一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万 は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならなことを誓っている。
韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)
■麗羅
日本が敗戦した1945年8月15日までは、日本人に気に入られようと、われもわれもとぺこぺこしたくせに、日本が負けると判ると今度は自分はこのように独立闘争をしてきたと嘘っぱちを並べる。
昨日まで警察にいて朝鮮人の思想を取り締まっていたやつまで、自分が警察にいてかばっててやったから、多くの思想犯が無事でいられたとぬかしやがる。
『山河哀号』
私はこの話(韓国の女性の小学校長のご主人が沖縄の特攻隊員として戦死した。そのご主人は特攻が決まると出身小学校を訪れ、 校庭に桜の木を植えた。成長した桜の木がある小学校に奇しくも彼女は赴任 した。さびしいときはこの桜の木の下に立つと心が休まる、という話) を聞いて、日本人に知って貰いたいと思って、ソウルにいる日本の新聞記者にそれとなく知らせました。A新聞の記者が、早速、その女性校長を取材しました。
校長は記者を桜の下に案内しました。すると記者は
「日本の軍国主義がご主人をだまして申し訳ないことをしました。」
と言ったのです。
いつも謙虚な校長でしたが「だました」という言葉に激怒しました。
「私の主人はだまされるような人ではありません。自分の意志で出撃 したのです。だまされたというのは、人間に対する侮辱です。取材は お断りです。」と。
「日韓2000年の真実」名越二荒之助 編著
「韓国独立運動の父」の血涙!!
子孫は先祖を憎み、後進は先輩を怨み、我々民族の不幸の責任を己以外の誰かに転嫁しようとする。
一体、なせ゜我々にできず、その上に他人のみを非難するのか?
我々が独立できないのは「ああ、我々のせいだ!」と己の胸を叩いて悔いることができず、「あいつらのせいだ!あいつらは殺されてしかるべきだ!」と叫ぶだけで、どうして座り続けているのか!
己こそ殺されてしかるべきだと、どうして悟れないのか!
韓国独立運動の父 安昌弘 上海臨時政府での演説より
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私は今となってはこうした信念をもつにいたった。
すなわち、朝鮮人は 朝鮮人であることを忘れなければならないと。
血と肉と骨がすっかり日本人 になってしまわなければならないと。
この中に真に朝鮮人の永生の唯一の 道があるのだと。
したがつて朝鮮人文人ないし文化人の心的新体制の目的 は第一に自己を日本人化し第二に朝鮮人すべてを日本人化することに 全力をささげ、第三に日本文化を昂揚し、世界に発揚する文化戦線の兵士に なることである。
朝鮮文化の将来はここにある。このために朝鮮人は民族感情 と伝統の発展的解消を断行すべきである。
「心的新体制と朝鮮文化の進路」昭和十五年九月 韓国の英雄的作家 李光洙
正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、 世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば 人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を 挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と 東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも 野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
しかし、君等の悪運は最早尽きた。一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万 は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならなことを誓っている。
韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)
■麗羅
日本が敗戦した1945年8月15日までは、日本人に気に入られようと、われもわれもとぺこぺこしたくせに、日本が負けると判ると今度は自分はこのように独立闘争をしてきたと嘘っぱちを並べる。
昨日まで警察にいて朝鮮人の思想を取り締まっていたやつまで、自分が警察にいてかばっててやったから、多くの思想犯が無事でいられたとぬかしやがる。
『山河哀号』
私はこの話(韓国の女性の小学校長のご主人が沖縄の特攻隊員として戦死した。そのご主人は特攻が決まると出身小学校を訪れ、 校庭に桜の木を植えた。成長した桜の木がある小学校に奇しくも彼女は赴任 した。さびしいときはこの桜の木の下に立つと心が休まる、という話) を聞いて、日本人に知って貰いたいと思って、ソウルにいる日本の新聞記者にそれとなく知らせました。A新聞の記者が、早速、その女性校長を取材しました。
校長は記者を桜の下に案内しました。すると記者は
「日本の軍国主義がご主人をだまして申し訳ないことをしました。」
と言ったのです。
いつも謙虚な校長でしたが「だました」という言葉に激怒しました。
「私の主人はだまされるような人ではありません。自分の意志で出撃 したのです。だまされたというのは、人間に対する侮辱です。取材は お断りです。」と。
「日韓2000年の真実」名越二荒之助 編著
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.