アジアの教科書では、、ね 5
投稿者: oityantyan 投稿日時: 2004/09/12 07:41 投稿番号: [2999 / 41162]
あなた方が戦時中に行った日本軍の蛮行をいかに正当化しようとしても、現地で被害を受けた民衆はその被害の大きさを忘れてはいませんよ。
永遠にその行為は語り次がれて行くでしょう。
日本人は過去を正当化するのではなく、真摯に見つめ、認める勇気を持つ、必要があるのではないでしょうかね?
諸国の政治家が戦後、外交辞令とも受けとれるようでもあり、また、歴史学者が人ごとのように述べるがごとき、歴史認識を披露していますが、その中身について直接の被害者を代弁した意識とはかけ離れたモノであると考えるべきでしょう。
結果良ければ全てよし、とはならないでしょうね。
美辞絶句に踊らされることなく、しっかりと加害責任を認識すべきだと思います。
だからと言って、戦後生まれが実行犯でも、意識の共有者でも無いのですから、過去の戦争に対しての責任が在るわけはありませんよね、しかし、知らない、しらなかなったでは通りませんよね。
まして、ねつ造、歪曲することは許せませんよね、、と思います。、、、ね
もっと
アジアの教科書を読みたいですか?
紹介しましょうか、、、ね。
これは メッセージ 2998 (oityantyan さん)への返信です.
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