南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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処刑 − 銃殺

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/10/26 20:32 投稿番号: [29915 / 41162]
>そんな残酷な刑があったとは初めて知りました。>

おせっかいですが、聡明ななご貴殿が卑劣なアホウヨどもにだまされないことを願ってます。

百人斬りの野田、向井両少尉と三百人斬りをやった田中軍吉さんは
南京軍事法廷において死刑判決を受け、1948年1月28日に南京郊外の
雨花台で銃殺されています。

野田少尉は遺書を書いています。処刑の前にはたばこを吸う事も許されています。

彼らは、日本万歳、中国万歳と日中友好を念じて潔く亡くなりました。
私は中国は彼らを人道的に扱ったと思います。

野田少尉は次の遺言を残しています。

「自らの恥を申し上げて面目ありませんが冗談話をして虚報の武勇伝を以て世の中をお騒がせし申し上げた事につき衷心よりお詫び申上げます。

「馬鹿野郎」と罵倒嘲笑されても甘受致します。」

「私は南京に於て百人斬の屠殺をやったことはありません。此の点日本国民はどうか私を信じて頂きます。」

「愛と至誠には国境はありません。」

「中国より死刑を宣告された私自身が身を捨てて中日提携の楔となり東洋平和の人柱となり、何等中国に対して恨みを抱かないと云う大愛の心境に到達し得た事を以て日本国民も之を諒とせられ、私の死を意義あらしめる様にして頂きたい」

いずれにしろ、彼らは日本の軍国主義の犠牲となり、戦争のおろかさを
日本人の心に刻む役割を果たしたのだと思います。
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