Re: 日本軍を歓迎は事実
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/10/05 18:02 投稿番号: [29422 / 41162]
ダーディンは日本軍の監督下にあり、米国も其れを知っている。
焼き払ったのを、見ていたのは、日本軍が占領する前の中国軍の焼き討ちのことだね。
これも当時に新聞に出ているからね、読むことだね。
ティルマン・ダーディンの陳述
昭和二十一年三月三十一日
私は現在中国で紐育タイムス通信員(中国局長)を務めています。そして昭和十二年には南京で同社の為に働いていました。私は陥落の二,三日後中国の兵隊が四十人か三十人の団体を作って引き出され南京の揚子江近くで日本軍により小銃や拳銃で射殺されるのを見ました。又撃たれたり銃剣で突かれたりした一般市民の死体が南京の街上に横たわっているのを見ました。私は日本軍が入って来た時南京に居ました、そして夫れ迄に約三ヶ月南京に居たのです、私は同様に証言出来る同業者の名簿を提出しました、私は南京占領後間もなく米国の砲艦に乗って南京を離れました、私は南京で松井大将を見ませんでした、私は南京の情況について紐育タイムスに記事を書きましたがそれは昭和十二年の十二月二十四日頃同紙上に出ました。
これは メッセージ 29420 (fukagawatohei さん)への返信です.
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