南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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南京の真実

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/10 15:34 投稿番号: [28971 / 41162]
●マンチェスター・ガーディアン・ウィークリー   一九三八年二月十一日

日本軍は十二月十三日南京に入城し、その翌日には五万人の日本兵が中国人難民のひしめく市内に解き放された。

日本兵は傍若無人に市内を徘徊し、中国人からお金、食料、衣料を奪い、家に押し入り、女性を襲い、要求を拒む者は構わず負傷させ、殺害した。

多くの難民は外国人宣教師の保護下にある金陵大学の建物に集中避難した。このうち幾棟かはアメリカ国旗を掲げていたが、何ら防衛効果を上げていない。

日本兵は門を壊すか壁をよじ登り安全区に押し入り、国旗を引き裂き、銃剣で外国人を威嚇する。安全区国際委員会や大学当局は日本大使館に繰り返し抗議したが、無益であった。

大使館員は軍と外国人居留民との緩衝役として、南京に十二月十五日に到着していた。日本大使館はしばらく抗議内容を信じまいとしていたが、通りは死骸で溢れ、大使館から見えるところで強姦が行われ、もはや無実を装うことは不可能となり、大使館は自ら無力を認めざるをえなくなった。

当初、五万人の兵士を統制するのに、南京市全域で憲兵は一七人に過ぎなかった。十二月二十一日になって、安全区委員会のメンバーが車で市内を数マイル走ったところ、一人の憲兵にも出逢わなかった。

以下は外国人の目撃談であるが、南京市全域で何が起こっているのかを示す、重要な証言である。

十二月十五日   日本兵が大学図書館に三たび侵入した。この建物内で、女性四名を強姦し、連れ去った女性のうち、強姦後に解放された者が二名、戻ってこなかった者が三名ある。

この建物には千五百名の難民が避難していた。

十二月十六日   農業経済系構内で、三〇名あまりの女性が、ひきもきらずにやって来る大勢の日本兵に強姦される。同夜、日本兵が図書館に再び侵入し、銃剣を突き付けて、お金、時計、女性を要求した。女性数人が構内で強姦され、兵士に少女を差し出さなかった門番が殴打された。

十二月十七日   日本兵数名が大学付属中学校に侵入。恐怖のあまり騒ぎ出した子供一人が銃剣で刺殺され、もう一人が重傷を負った。

女性八名が強姦にあう。日本兵は昼夜を分かたず、この建物を乗り越えて侵入するので、難民はヒステリー症状を起こし、三晩不眠状態となった
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