南京の真実
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2009/09/10 10:36 投稿番号: [28969 / 41162]
南京陥落後、金陵女子大学の警備に入った。警備に入ったら十人で一週間交替制やった。
女子大学は女の人の避難所や。そこに日本の将校たちがよく来て「ちょっと入るで」と言って、女子大の構内に入って行っては女の子を連れて出て行った。
将校たちはむちゃくちゃで、女の子を連れて行って強姦した。
よく出入りする部隊は三十三連隊だけではなく、それ以外の九師団と十六師団の三十旅団もいた。あの人らはトラックで来た。昼間はあまり来ない。
一日だいたい二三台ぐらい来るかな。将校を含め兵隊四五人で来て、三人は銃を持っている。一日五六台来るときもある。一台に二十人ぐらいの女の子を乗せて行くこともあり、嫌がって泣く子もいた。
トラックの荷台に引き上げられ、上からシートをかけるとおとなしくなった。送り返されてくる娘は少なかったな。慰安所のことは聞いたこともないし、行ったこともない。たぶんわしらの中隊が出てからできたと思う。
南京の手前で中隊長が「南京に入ったら、強盗、強姦、殺人を許す」と命令を出したのを聞いたので、わしの中隊が入城して荷物を降ろし、ぐずぐずしてるとさ「何してる、早く盗りに行かんかい」と兵隊に言われた。
皆早く実施しなければならない気持ちですぐ掃蕩に入った。わしは銀行に行くのが一番良いと思って、三人一組で行った。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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