南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: チャンギ大虐殺

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2009/08/19 01:31 投稿番号: [28791 / 41162]
シンガポールの華僑は、イギリスの支配者の走狗となって協力し、自分たちの地位を保つために地元民を迫害したり搾取したりして嫌われていた。
戦闘中もイギリス側で戦闘に参加したり協力をしたりしたため、この時とばかりに地元民の復讐を受けた。
現在も売春宿などを経営をしており、嫌われている。

シンガポールでは、大部分が華僑の抗日ゲリラ(違法な便衣隊)が逮捕され処刑されたりしたが、犠牲となった人数は、許雲樵「南洋大学」教授によれば、約8600人ということになってる(日本側主張は約5000人)。

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  シンガポール・マレーの中国人虐殺とは、彼らは中国人搾取体制を守るゲリラであり、ゲリラは戦時国際法では死刑に相当する行為で、処断は何ら不当なものではない。戦後、中国人ゲリラは現地人を対日協力者として虐殺した。故に、現地政府は中共にゲリラ支援を切らせ、弾圧、処分して撲滅したのである。今日、中国人が迫害され追い出されているのも過去からの侵略的搾取体質に由来する。これを、「中国人は白人に牛(植民地)を飼わせ、ミルクを絞る存在」と嫌われたものである。

  第2次世界大戦まで、東南アジアは西欧の植民地であり、中国人が侵略的に流入し経済を握り、原住民を搾取していた。有色人種の白色人種支配からの開放は、明治以来、大アジア思想と言い頭山満氏他の悲願であり、各国の志士は日本を頼ったのである。ここに大東亜戦争の原点があり、日本の進攻により、インド、ビルマは英国から、フィリピンは米国から、仏印はフランスから、蘭印はオランダから開放されて、独立軍や政府を作ったもので、日本の敗戦にともない、また植民地に逆もどりし、原住民は中国人の支配化に戻った。

『ノモンハン事件の真相と戦果――ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著
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  ある日本人の学校教師が、戦後、マレーシアを訪れました。
  かつて日本軍は大東亜戦争(太平洋戦争)中に残虐非道を尽くした、と思っていた彼は、マレーシアにおける日本軍の活動を調査しようと思ったのです。
  彼は、マレーシアの上院議員ラジャー・ノンチックに会って言いました。
  「日本軍はマレー人を虐殺したに違いありません。その事実を調べにきました」。
  すると、ノンチック議員は驚いて言ったのです。
  「日本軍はマレー人を一人も殺していません。日本軍が殺したのは、戦闘で戦ったイギリス軍や、それに協力した中国系共産ゲリラだけです。それに、日本の将兵も血を流しました」。
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