Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: mou_unzari2008 投稿日時: 2009/04/19 21:53 投稿番号: [28412 / 41162]
今日、某掲示板でこういうのをみつけたんですが。
> 【赤旗】「慰安婦問題について政府は公的な謝罪と賠償をすべき」…女性差別撤廃条約、婦団連がレポート発表
> 日本婦人団体連合会(婦団連)は十六日、今年七月に国連女性差別撤廃委員会が日本政府の女性差別撤廃のための施策の実施状況を審査することに向けて、「女性差別撤廃条約実施状況第六回報告に対する婦団連レポート」を発表しました。堀江ゆり会長、榎本よう子事務局ら本部役員、加盟団体代表十五人が、出席しました。
> レポートは教育や雇用、健康など十分野にわたるもの。女性差別撤廃委員会の前回(二〇〇三年)審査実施以降の国内での女性差別の是正状況、日本政府の施策に対する見解を明らかにし、同委員会に伝えるため、婦団連加盟団体が共同作成しました。
> 堀江会長は、審査をもとに政府に勧告が出され、差別撤廃のための政府の施策の拡充をうながす女性差別撤廃委員会のシステムの素晴らしさをのべ、「この六年間、日本政府の施策が効果をあげているとはいえず、
女性の地位向上のための経済的・社会的条件は悪化している」と話しました。
> レポートでは、「日本における女性差別が是正されず女性の地位が低いままにとどまっている大きな要因は、日本政府自身が真に女性の人権を守り、男女平等を推進する立場にたっていないこと」、「日本軍『慰安婦』問題について、日本政府は被害女性に対し、一日も早く公的な謝罪と補償をするべきである」などと、のべています。
> 新婦人も十五日、日本政府の第六回報告へのレポートを発表しました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-04-17/2009041704_03_0.html
> ちなみに、「婦団連」とはこういう団体です。↓
http://www16.ocn.ne.jp/~fudanren/syoukai/syoukai.html
「女性差別」の是正と自称「慰安婦」への謝罪と賠償がどーしてつながるのか、凡人の私にはさっぱりわからないのですが。
この「女性差別撤廃条約」について調べると、かなり胡散臭い。
> 場所:「女性差別撤廃委員会「最終コメント」履行にむけた意見交換会」での質疑応答
> 発言:在日民主女性会
> 女性差別撤廃条約をはじめ他人権条約も、日本の領土内におけるすべての女性に対する差別の撤廃をうたっている。
> この中には、当然在日コリアン女性も含まれていると考える。
> 在日コリアン女性たちが受けている人権侵害の中でも最たるものは参政権問題である。
> 日本の女性たちは、参政権を獲得したときに、「初めて人間として認められた」と言っていたと思う。
> そのことを、是非在日コリアン女性とともに考えてほしい。
> 女性が社会システム・行政問題にアクセスできないということは、在日コリアン女性の人権進捗に非常に大きな障害になっている。
> 現在、市民参加型の司法制度改革が進められているが、それもまた外国人・在日コリアンが阻害されてしまうシステムとなっており、そこから新たな人権侵害の芽が生まれうるため、慎重に検討していただきたい。
ソース
ttp://www.jaiwr.org/jnnc/jnnc040213-shitsugi.html#66
> ってことで条約批准は外国人参政権にも繋がってそうです
> 国連への通報制度を推進するテレビ朝日
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-1268.html
> 個人通報制度というのは、一個人が直接、日本の裁判所を飛び越えて国連に直訴できる制度です。
> 女子差別撤廃条約だけでなく、人種差別や児童の権利などにも個人通報制度はあります。
> 国連は人権擁護法案を“早く作りなさい”と日本政府に 再三、命令しています。
> もし女子差別撤廃条約で個人通報制度が認められるとすぐ女性団体などが国連に 訴えるでしょう。
もし、興味をもたれた方がいらっしゃったら、是非以下のURLをご覧下さい。
(正直にいうと時間がありません。20日、明日いっぱいです)
http://www28.atwiki.jp/faxyousei/pages/1.html
ご協力していただければ、幸いです。
> 【赤旗】「慰安婦問題について政府は公的な謝罪と賠償をすべき」…女性差別撤廃条約、婦団連がレポート発表
> 日本婦人団体連合会(婦団連)は十六日、今年七月に国連女性差別撤廃委員会が日本政府の女性差別撤廃のための施策の実施状況を審査することに向けて、「女性差別撤廃条約実施状況第六回報告に対する婦団連レポート」を発表しました。堀江ゆり会長、榎本よう子事務局ら本部役員、加盟団体代表十五人が、出席しました。
> レポートは教育や雇用、健康など十分野にわたるもの。女性差別撤廃委員会の前回(二〇〇三年)審査実施以降の国内での女性差別の是正状況、日本政府の施策に対する見解を明らかにし、同委員会に伝えるため、婦団連加盟団体が共同作成しました。
> 堀江会長は、審査をもとに政府に勧告が出され、差別撤廃のための政府の施策の拡充をうながす女性差別撤廃委員会のシステムの素晴らしさをのべ、「この六年間、日本政府の施策が効果をあげているとはいえず、
女性の地位向上のための経済的・社会的条件は悪化している」と話しました。
> レポートでは、「日本における女性差別が是正されず女性の地位が低いままにとどまっている大きな要因は、日本政府自身が真に女性の人権を守り、男女平等を推進する立場にたっていないこと」、「日本軍『慰安婦』問題について、日本政府は被害女性に対し、一日も早く公的な謝罪と補償をするべきである」などと、のべています。
> 新婦人も十五日、日本政府の第六回報告へのレポートを発表しました。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-04-17/2009041704_03_0.html
> ちなみに、「婦団連」とはこういう団体です。↓
http://www16.ocn.ne.jp/~fudanren/syoukai/syoukai.html
「女性差別」の是正と自称「慰安婦」への謝罪と賠償がどーしてつながるのか、凡人の私にはさっぱりわからないのですが。
この「女性差別撤廃条約」について調べると、かなり胡散臭い。
> 場所:「女性差別撤廃委員会「最終コメント」履行にむけた意見交換会」での質疑応答
> 発言:在日民主女性会
> 女性差別撤廃条約をはじめ他人権条約も、日本の領土内におけるすべての女性に対する差別の撤廃をうたっている。
> この中には、当然在日コリアン女性も含まれていると考える。
> 在日コリアン女性たちが受けている人権侵害の中でも最たるものは参政権問題である。
> 日本の女性たちは、参政権を獲得したときに、「初めて人間として認められた」と言っていたと思う。
> そのことを、是非在日コリアン女性とともに考えてほしい。
> 女性が社会システム・行政問題にアクセスできないということは、在日コリアン女性の人権進捗に非常に大きな障害になっている。
> 現在、市民参加型の司法制度改革が進められているが、それもまた外国人・在日コリアンが阻害されてしまうシステムとなっており、そこから新たな人権侵害の芽が生まれうるため、慎重に検討していただきたい。
ソース
ttp://www.jaiwr.org/jnnc/jnnc040213-shitsugi.html#66
> ってことで条約批准は外国人参政権にも繋がってそうです
> 国連への通報制度を推進するテレビ朝日
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-1268.html
> 個人通報制度というのは、一個人が直接、日本の裁判所を飛び越えて国連に直訴できる制度です。
> 女子差別撤廃条約だけでなく、人種差別や児童の権利などにも個人通報制度はあります。
> 国連は人権擁護法案を“早く作りなさい”と日本政府に 再三、命令しています。
> もし女子差別撤廃条約で個人通報制度が認められるとすぐ女性団体などが国連に 訴えるでしょう。
もし、興味をもたれた方がいらっしゃったら、是非以下のURLをご覧下さい。
(正直にいうと時間がありません。20日、明日いっぱいです)
http://www28.atwiki.jp/faxyousei/pages/1.html
ご協力していただければ、幸いです。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.