Re: 731部隊の人体実験・細菌戦は全て虚
投稿者: gdsa234 投稿日時: 2009/03/28 14:15 投稿番号: [28352 / 41162]
>>下働き(雑役夫)として少年を雇っていたのかもしれない。しかし、少年隊なるものの有無を証明する責任があるのはどっちだろうか。言い出した篠塚だろうか、なかったと主張する側だろうか。
>篠塚、あるいは篠塚を信じる連中が証明するしかない。
当然、少年隊はなかったと主張する側に挙証責任がある。
>しかし、731部隊に14歳の少年兵が所属する「少年隊」はなかった。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12992996.html「少年隊」そのものがなかったか、あっても入隊資格は14歳ではなかったこと、さらに当時篠塚は14歳であったことを証明するのは上記を主張する者にある。なぜなら、篠塚は15歳で少年隊に入隊したと証言しており、上記はそれを否定する主張だからだ。つまり否定するものがその主張の正しさを証明する義務があるのだ。これは法廷での反対尋問の常識だ。
たとえば、東京裁判でウイルソン医師は日本軍に暴行されたシナ人少女が2ヵ月後に梅毒の症状を呈したと証言した。その証言を否定する弁護側は梅毒の症状は感染後3ヶ月たたないと出ないと医学書を挙げて反論した。これが反対尋問だ。(ウイルソン医師はそれに対してさらに反論しているが。)
>よくよく計算すると、志願した当時、なんと14歳だった篠塚良雄(81歳)。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12992996.htmlもおかしい。なぜなら篠塚はどこでも入隊当時自分は15歳だったと言っているからだ。どこから14歳が出てきたのか証明する義務があるのはそれを言い出したコーヒー君だ。
これは メッセージ 28323 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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